桜猫
んっとね、今回は別人格についての話をします!
桜猫
あのね、俺の小説内の別人格の設定?みたいなやつ!話す!
桜猫
ん~、何から話そうか...
桜猫
えっとねぇ、俺の小説内の別人格はねぇ、主人格に許可を得ないと外に出れない!
狐
私は主人格(桜猫)さんから許可を得ているので外で自由に動いて喋れます!
桜猫
霊猫は俺が許可してねぇから出れねぇ。
桜猫
あ、でもまぁ許可が無くても出れるっちゃ出れる。
桜猫
“暴走”出来ればだけどね
猫春
しても止めるけどな!
桜猫
!...ありがと。猫春(*^-^*)ニコッ
桜猫
まぁでも、させねぇけどなw
桜猫
アイツに俺の身体使われるのは嫌。
桜猫
それでまた孤独になるのは尚更...な((ボソッ
猫春
てか主人格の身体を使うんならなんで狐ねぇちゃんは個体があるの?
桜猫
あぁ、俺が外に出るのを許可してるから。
桜猫
“暴走”は許可してねぇ状態で主人格身体を奪って自分の思う通りに動かす。
猫春
な~るほどね。
桜猫
まぁ後知りたい事があったらコメ欄で!
桜猫
んじゃ、おつねこ~
猫春
おっつぅ!






