テラーノベル
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約8割が何らかの「個性」を持って生まれる超人社会で、4歳の頃僕は「無個性」と診断された
医者
それでも夢は捨てきれなかった
緑谷出久(幼少期)
爆豪勝己(幼少期)
緑谷出久(幼少期)
爆豪勝己(幼少期)
爆豪勝己(幼少期)
そして時は過ぎ──
ヘドロ事件後の帰り道
爆豪勝己
緑谷出久
爆豪勝己
爆豪勝己
爆豪勝己
そう言ってかっちゃんは拳を強く握りしめ、去っていった
緑谷出久
緑谷出久
オールマイト
緑谷出久
緑谷出久
オールマイト
オールマイト
緑谷出久
緑谷出久
オールマイト
オールマイト
オールマイト
緑谷出久
僕は何故か母が言葉を思い出していた
緑谷引子
違うんだ母さん あの時僕が言ってほしかったのは
オールマイト
オールマイト
緑谷出久
オールマイト
オールマイト
オールマイト
オールマイト
オールマイト
緑谷出久
これは、僕が最高のヒロインになるまでの物語だ
緑谷出久
続く
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