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弐十

トルテさん 。

弐十

ずっと好きでした 。

弐十

付き合ってください 。

キルシュトルテ

… は ?

最初はドッキリだと思ってた 。

こんな罰ゲームみたいなことまでして 。

弐十くんはほんとなにやってんだろ 笑

馬鹿みたいだ 。

でも、ふと思ってしまった 。

弐十くんのおふざけに今日くらい乗ってあげようかと 。

動画のネタにもなるし 、 反応が気になるし 。

ただ純粋なその一言に 。

俺はこの物語に幕をあげた 。

キルシュトルテ

… いいよ 笑

弐十

… え ?

弐十

ほっ本当に … っ ! ?

キルシュトルテ

本当だよ 笑

キルシュトルテ

弐十くんのことが好き 。

なんで俺はこんな台詞を吐いてるんだろう 。

正直脳内にはそんなことしかよぎってなかったけど 。

ネタのためならしゃーなし 、 恥ずかしさを踏まえて言葉を口にした 。

弐十

… えっ !?

弐十

マジで っ っ …

キルシュトルテ

… 。

いつドッキリだって伝えてくれるんだろ 。

一切こないドッキリの音に震えてしまう 。

本気とか 、 そういうのは一切ないし 。

というか俺は全くだし 笑

だって俺たちは ずっと一緒に活動して来ただけの

ただの友達

だから 。

前回のストーリー、一日で300↑いくとは思ってなかったから嬉しいです !

表紙設定したけどまたもう一回表紙描き直したいって思ってます 〜

というかこの物語、別にセンシティブでも無いのに

センシティブに変更されててびっくりしました 笑

サイトパトロール?っていうのにセンシティブにされたぽい …

この話は18才未満も読める物語なので安心して 〜 ! !( 我18才未満 )

すれ違いの恋って切ないけど尊いですよね 😖

🐇投稿していきますので最終話までお付き合いください !

next → ♡ 350↑

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