歌えない俺と死にたがりの君
中学生時代の頃から
俺に異変が起きた
ur
ur
本当はわかっていた
ur
mb
mb
ur
mb
ur
才能がない
ur
そう言うと壁に向かって殴る
殴った拳はヒリヒリして痛いでもいちばん痛いのは心だ
ur
そう思った時ふと後ろに気配を感じた
振り返ればもう少し歩いたら落ちそうな男の子がいた
今日も天気がいいな~
それで幸せなら良かったのに
神様は俺を見捨てた
ya
あの時も今日みたいに天気が良かった
mb
ya
mb
mb
気持ち悪いんだよ
ya
俺の体は傷や痣だらけ
殴られるのが日課
君は柵をあがり
こう呟いた
ya
笑っているがどこか泣いてるような気もする
目をつぶりゆっくり身体が落ちていくと思った瞬間
誰かに掴まれてる気がした
ur
ya
そう言って其奴は軽々俺を引っ張った
ur
ya
ur
ya
此奴泣いてッ ! ?
どうすれば
あッ ! !
ur
ya
そう言うと君の涙は地面に綺麗に流れて行った
まるで
__のように
ns
ns
遡 る 記 憶 も 高 校 生
ns
です
ns
ns
ns
🫂🫂
コメント
7件
(´っヮс)ウオオオオオオwwww最高です続き気になる(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
まってサムネめっちゃ頑張っただろお前wwww
urya!!!!最高だわno彡のボケってここでますか