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流星
いつの間にか月日はたち当日となった。
辺りを見渡してもまだ誰もいない。
流星
すると、遠くから勢いよく走ってくる男の子がいた。
優
優
勢いありすぎやろこの子、てか可愛すぎない?
流星
流星
優
まじでアイコンの猫よりも可愛いやん、 やべ、今日早速ヤっちゃおうかな…
優
流星
流星
流星
流星
優
ゆうっちさんは、赤面をしながら顔を下げた。
もっと可愛い顔が見たいよぉー、!
流星
優
なんだよ、うぁぁぁ…って、可愛すぎやろがい。 人類滅亡させる気か?
流星
流星
優
流星
優
ああ"…可愛い、
なんか、穏やかな顔の人だなぁ…
なんだろ、心臓がドキドキする…
病気…?😨
優
流星
優
てか、流星さんの首にあるの…、なんだろ?
赤いマーク?みたいな…。
優
流星
優
流星
流星
優
ど、どうしたんだろ…
流星
あぁ"…しくじった。
この赤いマークが龍我とヤッて出来たものなんて言えねぇ…
あ、そうだ!
流星
優
優
なんか顔にかっこいい…って書いてあるぞ
なんやかんやあって、お昼が終わり…
買い物をすることとなった。
流星
ドンッ
流星
いった……どうして元からあった傷に当たるんだよ…、
若者
あ、なんだただのいい子か…
流星
若者
若者
流星
優
流星
優
優
流星
優
優
流星
優
優
流星
2人は買い物をし、
いつのまにか辺りはとっくに暗くなっていた。
優
流星
流星
流星
優
優
流星
優
優
流星
優
優
優
主
流星
主
主
流星
主
主
主
主
流星
主
流星
主
主
主
主
流星
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