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注意事項は1話参照です
ということで、今回は女体化シリーズ第6弾です
ついに!えっっなシーンですよ!!
では、本編どうぞ
ソファで横になっていたレダーを抱えて、レダーの部屋に行った
レダーは運ばれている間も俺の胸にもたれかかっていた
ベッドの横に着いて、ゆっくりと優しくベッドに降ろす
レダー
レダー
レダー
音鳴
レダー
チュッ♡クチュッ♡レロッ♡
音鳴
レダーは急かすように俺にキスしてきた
そして口を離して、色々な感情が混ざったような顔で俺を引っ張って一緒にベッドに倒れる
音鳴
そう言いながら、レダーの服をゆっくり丁寧に脱がせていく
レダー
音鳴
ヌプッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡
レダー
こっちの穴の方もばにとろうれんによって開発済みなようで、少し触っただけでも反応がいい
レダー
ビクビクビクッ♡
レダー
レダー
音鳴
レダー
わざとゆっくり念入りに穴を解かして、挿れる準備をした
レダー
レダー
音鳴
レダー
レダー
なんしとんねん、あいつら...
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
クププププッ♡
レダー
いつもより華奢な腰をつかんで、俺のを奥まで挿れる
レダー
音鳴
レダー
ドチュンッ♡
レダー
ビクビクビクッ♡
イって休ませずに動き始めると、レダーは俺の首に腕を回して抱きついてきた
いつもより大きくて柔らかい胸が俺の身体に当たっている
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
たしかに、俺のは当たってるどころじゃなく入ってるしな...
レダー
ビクビクビクッ♡
音鳴
レダー
音鳴
ビュルルル♡
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
レダー
まだヤり足りないのか、勝手に腰を動かして勝手に俺ので感じて気持ちよくなってる
かわいいので、少しだけほっとくことにした
レダー
音鳴
そんなのを見せられたら、自分のモノが再びどんどん大きくなる
今すぐぐちゃぐちゃにしたいが、もう少しだけ我慢だ
レダー
ビクビクビクッ♡
音鳴
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
こうして、お互いが満足するまで続いた
レダー
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
チュッ♡
一方...
牢王蓮
刃弐
牢王蓮
刃弐
牢王蓮
牢王蓮
刃弐
牢王蓮
刃弐
牢王蓮
刃弐
はい、今回はこれで終わりです
個人的には、もっとえっち度高めにしたかったんですけど...
最後の、リビングでシてたらどうしようというのは、音鳴が最初にレダーを襲ったのがFizz裏アジトだからです
だからギリやりそうという評価になってます
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう