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ここ書いてる暇あったら早速書きたいなんて思います 今回は【 躾 】で〖 R18 〗です Br × Shk です ではでは どうぞ ~ ※ 付き合って無・無理矢理・R18・要素有 ※ Br ➤ 囚人 / Shk ➤ 看守 ※ // ♡ ゛乱用注意 ※ 伽羅崩壊鴨
⚠︎︎注意事項⚠︎︎ まず此方はご本人様には一切関係ございません 。 それを踏まえた上読んでくださると幸いです ! 此方の小説ではnmmnを取り扱っております 。 ルールを知った上で読んで頂けると助かります ♪ BL要素がございます苦手な方は自衛を宜しくお願い致します 。
Shk | side
Shk
Br
Shk
Br
俺はシャークん 刑務所で看守を務めている者だ そしてこのもう1人喋っている奴が囚人番号2258番だ 。コイツは何かと俺に生意気な事を口にする奴だ
Shk
Br
朝
Shk
Br
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Shk
朝になり囚人共に声をかけるが唯一立ち上がらずベッドに潜ったままの奴がいた 。それは俺の担当である囚人だった
Shk
Br
Shk
起きる様子のない囚人に頭を殴って叩き起した 。
Br
Shk
Br
Shk
Br
夜
Br
Shk
夜になると俺はまず囚人の牢屋へ入り何も持っていないかの点検をする 。部屋の隅々まで調べればその後は囚人の身体だ 。
珍しく囚人が さん 付けをした事に反省したのか 、と笑みを浮かべつつ囚人の方を向いた
Br
Shk
Br
Shk
Shk
身体の点検をしていた俺の手が囚人に引っ張られ何故か抱き寄せられる羽目になる 。この状況に驚きを隠せずすぐさま無線に連絡をしようと喋ろうとした
なのに
口を囚人に手で塞がれて喋れなくされる
Shk
Br
Br
Shk
コイツ … っ 、と囚人を睨めば そっちが悪いことを完全にしてい る 、はずなのに … 冷たい目で見つめてくる
ついで 、とでも言うように無線の電源を切られて牢屋の端へと投げ捨てられた 。
そんな囚人に腹が立った俺は手錠を取り出して囚人の腕に手錠をつけようとする
すると 囚人は俺の持っていた手錠を奪って俺の両手に手錠をした
Shk
Br
Br
Shk
ムカつく言葉を放ってくる囚人だが 、そこ言葉を俺の耳元で囁きながら言ってきた 。少しビクッと反応してしまって 看守としてここは叱るべきだと彼を見つめた
Shk
Shk
Br
Br
Br
Shk
Shk
囚人の ゛躾 ゛という言葉に驚いているといつの間にか口が塞がっていた 、それも囚人が俺と唇を重ねあってだ 。引き離そうとしてもビクともしない 、どんだけ力強いんだよコイツ 、
そして 口付けをされたのは分かっているが舌まで俺の口に入ってきて何をしようとしているか分からずにいた 。
Shk
Shk
抵抗も出来ない身体を持ち上げられれば向かうのは囚人がいつも寝ているベッドだった
Br
Shk
囚人は俺の事を完全に
゛獲物 ゛
として見ているように見えた 。
Br | side
Br
Shk
Br
Shk
Br
僕は看守の服を脱がしていく 。顔を赤くして抵抗しようとするけど出来ていない看守が少し可哀想見えた 。だが 、今は ゛躾 ゛だ 。僕に主導権があって何が悪い ?
上は手錠をしているためボタンを外していけば胸や腹が見えるようにだけして一旦放置 。
一方下は特に固定もしていない為全部脱がせた脚を強制的に大きく開かせれば看守のモノに手を触れさせて扱いてやった
Shk
Shk
Shk
ぐちゅっ♡ぬちゅっ♡といやらしい音を立てながら看守のモノを上下に扱いたり先っぽをグリグリと刺激してやったりすると身体がビクビクと反応して素直な身体だと思った
Br
Shk
Br
Shk
Br
Shk
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看守の喘ぎから抜いたことがあるんだ 、と推測したが違ったらしい 。この人生で抜いたことが無い様子だった 、フーン … 本当に ゛躾 ゛がい があるなぁ 、なんて内心思っては 舌舐めずる 。恐らく今僕は悪い笑みを浮かべている事だろう
Shk
Br
Shk
Br
Br
Shk
看守の後孔に指を宛てがう 。看守は何をされるのかわかっていない様子だったが僕が一気に指を入れ 、気持ち良くなる所があるであろう場所にクイッと指を当ててやると甘い声を漏らして看守の反応を楽しんだ 。
Shk
Shk
Shk
Br
Br
十中八九看守は誰かとシた事がない 。という事は初めてが女の子側の体験で今中を刺激したらイけたって事は … 相当素質があるし男の子側には戻れなくなる … ♡ うん 充分良い躾になりそう ♡
Shk
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Br
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Shk
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看守はおしりだけで2回びゅるるっ♡と音を鳴らしながらイって既に身体はビクビクと跳ねていて 、面白い程に後孔がヒクッと何かを求めているようだった 。
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Shk
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Shk
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看守は可愛ーく鳴く 。何処までも惨めに そんな中僕は行動に出ると看守は怯えた顔をした 。どうやら挿れられないと思って首を横へと振っているようだ 。だがその認識は間違っている 、何故なら挿れられるかではなく ゛挿れる ゛からだ 。
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Shk
Br
その後 看守は僕の躾が効いたのか … ある意味看守とは思えない程に躾が出来た 。これからは何があっても僕の味方でいてね ? ゛シャークん看守 ゛
ハイ ! どうでしたかね 。結構不安なんですけど 、何か問題があれば言って頂けると幸いです ! 皆さんのご期待にお答え出来たか不安で眠れない1日を過ごしてしまうかもしれないですが 。この作品が貴方様に愛読されますように 。 では ! 読んで下さりありがとうございました ! 次の投稿でまたお会いしましょう !
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