TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

この時はお知らせ

初音ミク

この時はミクが歌うとこ

鏡音リン

このとこはリンが歌うとこ

鏡音レン

このとこはレンが歌うとこ

「少し街を見下ろす丘にたって」

初音ミク

少し街を見下ろす丘にたって

初音ミク

無表情で見つめたんだ

初音ミク

思い出の場所

初音ミク

記憶の場所

初音ミク

僕に傷をつけたあの場所を

初音ミク

泣けもしなくて

初音ミク

何も思わなくて

初音ミク

ただ見つめてるだけ

初音ミク

君は

鏡音リン

何見てるの?

初音ミク

君は

鏡音レン

どこ見てるの?

初音ミク

君には関係ない

初音ミク

けど

次にサビ

初音ミク

泣けもしないけど

初音ミク

何も思わないけど

初音ミク

あそこで過ごした時間

初音ミク

初音ミク

忘れはしないから

セリフ

鏡音リン

忘れないでね

初音ミク

忘れないよ!

鏡音レン

忘れないでね

初音ミク

忘れないよ

セリフ終了

初音ミク

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

次に高速で

初音ミク

無理だって

初音ミク

無理だって

初音ミク

忘れてしまうさ

初音ミク

無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理

初音ミク

無理なこと言わないでよ

初音ミク

いつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつも

初音ミク

私だけ我慢してさ

初音ミク

君は苦労しない

初音ミク

ww死は

高速終了

初音ミク

可哀想な子供

サビ終了

鏡音リン

少し街を見下ろす丘にたって

鏡音リン

泣きながら見つめたんだ

鏡音リン

君の十字架

鏡音リン

君の印を

鏡音リン

私を置いてく君の十字架

鏡音リン

悲しすぎて

鏡音リン

狂いそうで

鏡音リン

でも君は帰らなくて

鏡音リン

君は

鏡音レン

辛いよね

鏡音リン

君は

鏡音レン

悲しいよね

鏡音リン

君には分からないよ

鏡音リン

でも

サビ

鏡音リン

悲しすぎるけど

鏡音リン

狂いそうだけど

鏡音リン

君と過ごした時間

鏡音リン

鏡音リン

忘れはしないから

セリフ

鏡音レン

忘れないでね

鏡音リン

忘れないよ!

鏡音レン

絶対だよ

鏡音リン

わかってる!

セリフ終了

鏡音リン

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

高速

鏡音リン

うるさいよ

鏡音リン

うるさいよ

鏡音リン

静かにしてよね

鏡音リン

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

鏡音リン

イやなこと言わないでよ

鏡音リン

いつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつもいつも

鏡音リン

私だけ置いてってさ

鏡音リン

君は分からない

鏡音リン

なぜなら

高速終了

鏡音リン

愛されるから

サビ終了

最初の歌詞

鏡音レン

夢見たいだね

鏡音レン

2人も

本編始まり

鏡音レン

少し街を見下ろす丘にたって

鏡音レン

少し街を見下ろす丘にたって

鏡音レン

少し街をザザッ丘にザザッ

鏡音レン

きっと夢だ

鏡音レン

これは夢だ

鏡音レン

悪い夢を見てるんだ

鏡音レン

十字架なんて嘘なんだ

鏡音レン

君に会ったら冷めるかな

鏡音レン

いつ冷めるかな

鏡音レン

早く僕を冷ましてよ

鏡音レン

お願いだから

サビ

鏡音レン

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

鏡音レン

今僕を

鏡音レン

狂わせる君

鏡音レン

冷ましてはくれない僕の本能

鏡音レン

今僕はここから飛びます

鏡音レン

君が勇気を持ってるのなら

鏡音レン

僕だって同じ血が流れてる

サビ終了

鏡音レン

あぁやっと

鏡音レン

冷める

鏡音レン

もしも来世で出会ったのなら

鏡音レン

その時はまた

鏡音レン

仲良くしてね

オリジナル曲 メモなので見なくても大丈夫

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

12

ユーザー

あの夢から覚めるが冷めるになってました!!

ユーザー

ほぼ初音ミクの消失と悪ノ召使のパクリやな

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚