テラーノベル
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陽菜
花音
陽菜
花音
陽菜
花音
陽菜
花音
花音が陽菜のパジャマのボタンを上からゆっくり外していく
陽菜
花音
花音が陽菜の裸の鎖骨から胸元へ、熱い吐息とともにゆっくり唇を寄せる
陽菜
花音
陽菜
花音
陽菜
花音が自分の足を陽菜の股間に滑り込ませ、ぐっと体重をかけて密着させる
花音
陽菜
花音
陽菜
花音の手がパジャマのズボンの中に潜り込み、下着の隙間から直接「いちばん敏感なところ」に触れる
花音
陽菜
花音
陽菜
花音
陽菜
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コメント
3件
遊さん、第2話読ませていただきました。 ひなちゃんと花音の距離感の描き方がすごく繊細で、ドキドキしながら読みました。特に、陽菜ちゃんの恥ずかしがりつつも花音に寄せる気持ちの変化が丁寧に描かれていて、『好き』って言えたご褒美、という台詞に胸がきゅんとしました。お互いを想い合う空気が伝わってきて、続きも楽しみです。