TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

月帆

美味しかった

月帆

(満足、)

実弥

それはよかったなァ

実弥

もう、十分か?

月帆

うん

実弥

なら、稽古するぞ

月帆

....

実弥

おい

月帆

.....

実弥

おいっ!

実弥

稽古だっ!

月帆

稽古、しないとだめなの、?

実弥

当たりメェだろ!

実弥

ほらっ!行くぞ!

月帆

引っ張らないで、

月帆

服が伸びちゃう、

実弥

訓練が最優先だ!

月帆

ズーン

実弥

おい!

実弥

....

実弥

ルールは覚えてるな

ルール 1.足と手は使ってよし(鍛えるため) 2.ただし、勝利は首に木刀を当てること 3.真剣は使ってはいけない

月帆

うん、大丈夫

実弥

やるぞ

月帆

...わかった、

シュンッ 実弥の後ろに行き剣を振る

実弥

まだまだだな

剣で止める

月帆

..

足で蹴ろうとする

片手で止める

実弥

っ、

実弥

あいっかわらず、
力つえ〜よな、

月帆

そう?

離れる

月帆

(どうしよう、)

実弥

おい、よそ見すんな

月帆

首に当てる

月帆

また、負けた...

月帆

なんでそんな強いの?

実弥

さぁな

月帆

おはぎ作ってくる

実弥

分かったよ

月帆

(私が負けたら、毎回
おはぎを作るが恒例になった、)

月帆

(まぁ、勝ったことないけど、)

月帆

私だったら、奢りにして
もらおうかな

風柱の継子は師匠のことを_

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

172

コメント

2

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚