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skz短編集 part2.

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skz短編集 part2.

96 - 🐿&🐰…♡₊⁺

♥

266

2025年09月04日

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やだ,味噌…🥹🫶🏻 気合い入っちゃうやないすか… ひまちゃん,好きにさせていいの?こんな奴に?

味噌って同じ宿舎だから 妄想しやすいですよね…グヘヘ,(?)

 

 

🐿&🐰…⸜❤︎⸝ ~あまあまなみちょ,~

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🐿…💭

 

ん~,眠れない。

自分の部屋のカーテンのシワが, オバケの顔に見えるような気がしてソワソワする。

リノヒョン,寝ちゃったかな…

寝顔でも覗いてやろうかと, リノヒョンの部屋に忍び込むことを決めた。

 

 

 

ヒョンの部屋のドアをそっと開けると, 布団がこんもりとしていて,枕元はまだ明るかった。

 

Hn.

…ちゃぎや,まだ起きてたの?

Lk.

おわ,ッびっくりした…

Lk.

お前か,

びっくりしたような様子で一瞬こちらを向いたあと, また視線を戻す。

Hn.

なにしてんの~?こんな時間まで~

Lk.

ん,?ゲーム

スマホのスピーカーからバンバンと音を鳴らしながら, ゲーム内で人を撃っているリノヒョン。

Lk.

お前こそ何してたの

Hn.

え~,単に眠れなかった

Hn.

で,暇だったから遊びに来たの

Lk.

子どもかよ,,ㅎ

 

Lk.

隣,来る?

そう言って横にずれ,スペースを作ってくれるヒョン。

Hn.

うん,行く~

 

 

2人で同じ布団に入り,ヒョンの肩に頭を乗せたり, ヒョンのゲーム画面を覗いたりしていたその時。

Lk.

ぁ゛ッ死ぬ…

 

Lk.

やばい,,ッ…あぁ,,

僕がよそ見してる間に,死んだらしい。

枕に顔を埋めて落ち込んでいる。

Hn.

あら~,ひょん死んだの~?ㅎ

Lk.

ん…死んだぁ…

Lk.

あともうちょっとだったのに…

顔を埋めたままモゴモゴと喋り, 聞き取るのが難しい。

Lk.

…もう一戦,,

Hn.

もう辞めときなよ~

Hn.

目悪くなっちゃうよ~?

Lk.

慣れてるからいいの,

 

 

リノヒョンの彫刻のような顔を眺めていると, ヒョンと目が合った。

Lk.

…もう寝ろよ,,

そう言って,僕に布団を掛け直そうとした瞬間, 無意識のうちにヒョンの手首を掴み,ベッドに押し付けていた。

Hn.

やだ,

Hn.

もっとひょんのこと見てたい…

Lk.

ぱ,,ぱぼ…近いって…/

布団の中で距離がどんどん縮まっていき, 顔と顔の間も狭くなっていく。

無意識に上がる口角を抑えながら, うさぎのような三角形の口に唇を重ねた。

Lk.

ん…,,ッちょ,ッんぅ゛…♡♡

ヒョンに話す隙を与えず, ただ舌を絡めることに集中させた。

ヒョンの息が上がってきたら, ちゅっと音を立てて口を離す。

Hn.

ほら,,ひょんも眠れなくなっちゃったんじゃないの?

Lk.

,そんなこと…ッ

Hn.

へぇ,珍しいね

Hn.

ここ勃たせたままでも眠れるんだ~,

Lk.

…/

Hn.

僕の足に当たるほど勃ってるのに眠れちゃうんだね,?

 

 

Lk.

…眠れない,,ッ/

Hn.

ん,だよね~,,ㅎ

そのままヒョンの首へ唇をかすめると, 甘い吐息を漏らす。

太ももに指を滑らせ,徐々に撫でる位置を 上に移動させていく。

Lk.

ん,,ッはな,ッぁ゛…♡

Lk.

だめ,,ッぅ゛~~…ッ♡

Hn.

ん,?何がだめなの?

Hn.

この宿舎には僕達だけだよ,,?♡

Lk.

布団,ッ汚しちゃう゛…♡

Lk.

今日…洗ったのに,,

 

Hn.

へぇ,そんなに激しくしてほしかったの?ㅎ

Lk.

は..ちが,,/

Hn.

そんなに期待してたなら,答えてあげないと可哀想だね?♡

Hn.

いいよ,今日は覚悟して…

 

 

 

布団を被せたまま,ヒョンと密着し, 中へ挿入する。

Lk.

ん゛ッッ…♡はぁ,,ぁ゛ッ♡♡

Hn.

わ,,中きっつい…♡

Lk.

はやくぅ゛,,♡動け,,ッん゛っ♡♡

  

 

  

Lk.

はな゛ッッ,ぅ゛~~~ッ♡♡

Hn.

ん,,ッきもちいね…♡

Lk.

ぁん゛ッ,,ぅ゛~~♡

Lk.

おく,ッきもちい゛~~ッッ♡

Hn.

うん,,奥突いたらぎゅってしてきてきもちい,ッ♡

 

布団の中に熱気が篭り, 汗だくになってしまったため,掛け布団を床に捨てる。

Hn.

はぁ,あっつい…ッ

Lk.

ぁ,,゛ッ涼し…ぃ゛♡♡

Hn.

ね,布団の中は暑かったね,,ㅎ

 

Lk.

ね,ッはな…ッ゛♡

Lk.

俺,ッ゛イっちゃう゛,,♡♡

Hn.

んふ,イっちゃうの?♡

Lk.

ぅく゛ッん,,♡♡イく,,イくイくぅ゛~~♡

Lk.

ぁ゛ッ…~~~♡♡

びゅくんッッ♡びくっ…♡

ぐちゅんッ♡ぐぽっぐぽっ♡♡

Lk.

ゃ゛ッん~~~゛ッッ♡♡

Lk.

まだ,,ぁ゛♡まだイってるからぁ゛~~ッ♡♡(ビクビク,♡

Hn.

休む暇は与えませ~ん,,♡

Lk.

まって,,ぇ゛♡♡

Lk.

あれ,ッ゛出ちゃったら゛ッだめだからぁ゛~~~ッッ♡♡

Hn.

大丈夫,,僕が洗ってあげるよ…♡

Hn.

だから,気にせず出して,,?♡

Lk.

ぅ゛ッ,,♡ごめんらさ…ぃ゛~~♡♡

Lk.

もう,でちゃう゛~~~~ッッ♡

Hn.

ん,ッいいよ…♡

リノヒョンが腰を上に反らせた瞬間, 自分の射精感も限界に達した。

Hn.

ぅぁ゛ッ…イく,,ッ♡♡ん…ッ~~♡♡

Lk.

ぁ゛ッ…く~~~ッッ♡♡

 

 

ヒョンは透明の液体を吹きながら, 身体をビクビクさせ,呼吸を整えていた。

Hn.

…はぁ,,ひょんッ

Hn.

眠くなった,,?ㅎ

Lk.

ん,,眠い…゛ッ♡

そう言ったあと,気を失ったかのように 目を瞑り,眠った。

その後,僕も疲労感がどっときて, ヒョンのヨコに寝転がり,深い眠りについた。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

end…♡

いつも寝る前にこれを書いてるんですね? 学校始まってから寝落ちの頻度がやばくて… 書いてる途中に寝ちゃうので,ここ2日かな?上げれてなくて すみません,,🥺 学校がある日はこんな感じになってしまうと思います。 できるだけ頑張りますので,,🫶🏻

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コメント

13

ユーザー

リクエスト失礼します🙇🏻‍♀️‪‪🙇🏻‍♀️‪‪ 🐥受けで、攻めは誰でも👍👍で、いろんな体制でやるのが見たいです!!!

ユーザー

味噌でハン攻めってめずらしっ! リクエストでー ヒョンラでチャニくん受け!

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