TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

skz短編集 part2.

一覧ページ

「skz短編集 part2.」のメインビジュアル

skz短編集 part2.

97 - 🦊&🥟…♡₊⁺

♥

217

2025年09月06日

シェアするシェアする
報告する

ひょんじんくん,久々の受けですね!! そう,じにちゃんといえばフルーツ! 最近わたくしフルーツ欲がえげつないんですよね。 夏休みとかフルーツしか食べてなかったです。 もう、フルーツなら何でも食べますよ。 で、トイレが近くなるっていう,,アハハ(?)

 

 

🦊&🥟…⸜❤︎⸝ ~ε=⛟,,~

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🥟…💭

 

ある日の夜。

カトクに1件の通知が来ていた。

イエニからのメッセージだ。

 

❥・・ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・・❥

🦊 "ひょん,まだ起きてますか?"

🥟 "うん,起きてるよ"

🦊 "もしよかったら僕が運転するので 夜景見に行きませんか?"

❥・・ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・・❥

 

夜景か,, 自分から見に行くことは今までに無かった。

恋人である僕を夜景に誘うだなんて ロマンチストだなぁ,

自分の中に行かないという選択肢がなかった為, 行くとだけ送って急いで準備をし,親子ズの宿舎へと向かった。

 

 

親子ズの宿舎に着き,インターホンを押すと 数十秒もしないうちにイエナが飛び出してきた。

気をつけてね~と 後ろからひょっこりと顔を覗かせるチャニヒョン。

2人でチャニヒョンに手を振り, 車へと向かった。

 

Hy.

そういえば車って,,

I.N.

スキジキから借りました!

I.N.

昼から借りてて,どうせならひょんとどこかに行きたいな~って,,ㅋ

糸目のイエニがニコニコとしながら話す姿は, 可愛くて思わず笑みが溢れる。

2人で車に乗り込み, 早速車を目的地まで走らせた。

 

 

 

1時間もしないうちに,目的地へ着いたそう。

車から降り,少し開けた場所までイエニに招かれると, そこには,息を呑む景色があった。

ソウルの高いビルがカラフルにライトアップされ, 綺麗な街が見渡せる場所だった。

思わず,スマホをポケットから出し, 写真に納めた。

I.N.

んふふ,ㅎ綺麗でしょ?

Hy.

ん,めっちゃ綺麗,,

Hy.

よく知ってたね,こんなところ…

I.N.

いつかひょんと行きたいなって調べてたんですよ~?

何もかもが可愛くて素敵なイエナの顔を 思わず捏ねる。

 

 

 

暫く夜景を眺め,そろそろ帰ろうかとなり, 車へと戻った。

 

車のドアを閉め,中のライトが消える。

もう後は帰るだけなのだが,一向にエンジンを 掛けようとしないイエナ。

Hy.

…いえな,,?

 

I.N.

ひょん,,

I.N.

まだ僕帰りたくないです,

I.N.

もっとひょんと一緒にいたいです…

確かに,帰ってしまえば宿舎は別な為, バイバイになるのは寂しい。

でもそれはいつもの事だ。 何故ここまで寂しがるのか。

Hy.

どうしたの?いえな,,

イエナの足に手をぽんっと置くと, その手は引っ張られ,そのまま唇を奪われる。

Hy.

ん,,っむ…ぅ゛,♡ん…♡

I.N.

ん,っ…はぁ,,ッ゛♡

 

 

ちゅ…ッ,♡

I.N.

ひょん,もうちょっと遊んでいきませんか…?

Hy.

…うん,,

  

 

 

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🦊…💭

 

ちゅぷッ♡つぷちゅぷッッ♡♡

Hy.

は,,ぁ゛ッ…♡んく,,ッ゛♡♡

I.N.

ひょん,気持ちいですか,,?♡

Hy.

ん,ッ゛きもちい゛,,っ♡♡

 

 

I.N.

もう,挿れてもいいですか,,?

Hy.

うん,ッはやくきて…ッ/

シートの背もたれを倒し,助手席へ移動して そのままヒョンに挿入する。

つぷッ♡くぷぷぷぷ,,ッ♡♡

Hy.

ぅ゛く,,ッ♡♡ぁ…゛,♡

I.N.

わ,,ッ♡

I.N.

久しぶりのひょんの中,ッ♡

Hy.

ん゛ん,,ッ♡(ビクビクッ…♡

Hy.

いえなの゛ッ,,きもちい…゛ッ♡♡

I.N.

…それはよかったです,♡

 

I.N.

動きますよ,?

Hy.

ん,ッ動いて…,ッ゛♡

 

ぐちゅんッ♡くぷッぐちゅ,ッ♡

Hy.

ふ,,ぁ゛ッ…♡んぅ゛,ッ♡

I.N.

ぅ,,ッ♡ん,,中…ッきつい゛,,♡

Hy.

すき,,ッ゛♡ぅ゛,いえな…ぁ゛,んッッ♡♡

I.N.

んふふ,ッ僕も…大好きです,ッ♡

僕達の律動で車が揺れる。

外から見ればバレるかもしれない。

でも,僕達はそんなことも考えず, ただ快感に身を任せた。

Hy.

ゃ゛ッ…ぐりぐりしないれ,,゛♡♡

Hy.

ぁ゛,,んッ♡♡イっちゃう゛,♡

I.N.

ん,イってください…♡

僕は偶然持ってきていた,タオルを ヒョンの腰の下に敷く。

Hy.

イく,ッゃ…゛♡イっちゃう゛~~~ッッ♡♡

びゅくんッ♡♡びゅるる,♡びくびく,ッ♡

I.N.

ん,可愛くイってくれましたね,,♡

ぱちゅッ♡ぐちゅんッぐちゅんッッ♡

Hy.

ひぁ゛…ッ,ん,,♡もうむり゛ぃ,ッ♡

I.N.

ぁ,,きもちい…゛ッ♡

Hy.

ん,ぅ゛ッ♡ぁ゛っ…ん゛ッ♡♡

I.N.

ひょん,,ッ゛イってもいいですか…♡

Hy.

ん゛っ,いいよ…゛ッ゛♡♡

Hy.

ぁ,まっ…゛ッ♡僕も,イく,,ッ゛♡♡

I.N.

ぅ,,ッ゛一緒にイきましょ?,♡

ごちゅんッ♡ぐぽッぐぽッ♡♡

Hy.

ぁ゛ッ…あ゛♡イく,ッイくぃ゛く,ッ~~~♡♡

I.N.

ん゛ッぁ…いッ゛~~♡♡

 

♡♡♡

 

服を整え,ヒョンにシートベルトを付けたあと, 車を発進させ,ヒョニビニの宿舎へと着いた。

僕がヒョンをおぶってインターホンを押すと,眠そうな チャンビニヒョンが,びっくりした表情を浮かべていた。

Cb.

ひょんじながドライブで寝るなんて珍しい…

I.N.

起こそうとしたんですけど,起きなくておぶってきました

Cb.

力持ちになったな,いえな

Cb.

部屋までひょんが運んでやるよ

 

Cb.

ほら,ひょんじな。ひょんの腕の方が寝心地いいぞ。

Hy.

ん,,いえな…

Hy.

もっとするぅ…

Cb.

ん?何を?

Hy.

きもちいこと…するのぉ,

Cb.

…お前らどこ行ってきたんだ,

Cb.

夜景見に行ったんじゃないのか…?

I.N.

あはは,寝ぼけてるみたいですね~…ㅋㅋ

I.N.

それじゃあ,夜遅いんで僕帰りますね~

I.N.

起こしてすみませんね~チャンビニヒョン~

 

その後,そそくさと宿舎に帰ると,チャニヒョンに連絡が 行っていたらしく,事情聴取を受けることになった。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

end…♡

 

皆さんは何の果物が好きですか? 私は、桃とマスカットとマンゴーとぶどうと ゴールデンキウイとライチとチェリーと……(割愛) 〈結論〉 果物は美味しい。

この作品はいかがでしたか?

217

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚