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いよいよ豹馬くんがブルーロックに行く日が来た…。私は寂しかったけどお見送りには行くことにした。
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
美月
豹馬
そして豹馬くんが乗る飛行機の時刻が迫っていた
豹馬
美月
豹馬
私はその瞬間ハグされたことに気づいた…。豹馬くんも不安なんだ…。手が震えてるよ…。
美月
豹馬
美月
そして豹馬くんはいった…。私は豹馬くんが乗って飛行機が見えなくなるまで見送った…。
美月
私は豹馬くんが帰ってくる日を待ち続けた