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コメント
1件
わあ、チカが自分から積極的になる回、すごくドキドキしました…! いつもは悠輔に甘えてるイメージだったので、「今日は僕に任せて」って上目遣いで言う姿に胸がぎゅっとなりました。悠輔の優しさも相変わらずで、二人の関係性が深まってる感じが伝わってきて、読んでてほっこり幸せな気持ちになりました。続き、すごく気になります…!
大山悠輔
今日こそは言わな…!!
近本光司
大山悠輔
優しく聞いてくれる悠輔。
なにか相談されると思っているのか、布団に包まっとったのに出てきて対面で座ってくれた。
今から自分が言おうとしてることがバカみたいで恥ずかしくなるからそんな真剣な顔せんといてほしい。
近本光司
大山悠輔
完全に相談やと思ってるから、言いづらいけど恥もプライドもなにもかも捨てて悠輔に言った。
近本光司
大山悠輔
悠輔も流石に想定外やったやろな。
悠輔は試合があるからとそんなに抱いてくれん。
僕自身は、毎日抱かれてもいいと思ってるんやけど。
で、最後にしたのは1週間以上前。
そこからは、キスとハグだけ。
そんなに性欲がつよいって訳でもないが、好きな人と毎日一緒におれるのにこれは悲しすぎるということで今日は自分から誘ってみました。
近本光司
大山悠輔
近本光司
大山悠輔
そのまま押し倒されてベッドに倒れ込んだ。
大山悠輔
優しく聞いてくれる悠輔やけど、今日は僕から誘ったんやし、僕が主導権を握りたい。
ということで、悠輔の胸筋に触れながら上目遣いで言う。
近本光司
大山悠輔
近本光司
そう言いながら、俺のズボンとパンツを下げるチカ。
下げると、もう勃っている自分のものが視界に入る。
近本光司
なんだか恥ずかしくて目をそらすと、チカがそれを咥えだした。
近本光司
大山悠輔
近本光司
大山悠輔
少し小さいチカの口に俺のが入っていて、赤くて可愛い舌でチロチロと舐めてくれていて、目に毒すぎる。
大山悠輔
口内も温かくて、すごく気持ちがいい。
大山悠輔
近本光司
頷くと奥まで一気に咥え込んだチカ。
近本光司
自分で奥まで咥え込んだのに急に苦しくなったのか、ビックリして離そうとするチカの頭を掴んだ。
近本光司
大山悠輔
大山悠輔
チカは苦しいのか、段々涙が溜まり始めた。
自分も限界が近づいており、チカを心配する余裕もなかった。
大山悠輔
ビュルルル
そのまま限界を迎え、チカの口に出してしまった。
大山悠輔
急いで吐き出させようとするが、チカは俺の目の前で飲み込んでしまった。
近本光司
口を開けて、飲み込んだことを見せつけてくるチカにまた熱がこみ上げてきた。
力尽きました。
コレの続き要りますか?
もし、必要なら続きは♡70でお願いします。
あと、前回のT41×T5ですが、主自身全て書き終えていると思っていました。
内容を見てみると、途中で終わっていたので先ほど書き足しました。
申し訳ございませんでした。
なので、最後まで読めると思います。
ご迷惑をおかけしました。
水虹ひにゃ@一人称変化中
9,296