テラーノベル
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吹いて奏でて楽しむから、吹奏楽やねん。
それができへん人は、誰かの心なんて動かせへんねん。
自分も、一緒に演奏しとる仲間も、聞いてくれるお客さんも、みんな楽しいのが吹奏楽や。
この音は、誰かの心に届いて初めて、『音楽』になる。
茜
千暁
だからどうか、私たちが作り出す音が、彼らに届きますように。
この音楽が、彼らの背中を押しますように。
千暁
茜
みなさんこんにちは!
今回はハイキューで、稲荷崎高校の吹奏楽部の話です! 関西弁はエセなので注意です!
本編は次回からです!お楽しみに!
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