主
こんにちは主です
主
二話目を書こうと思いやす
主
最近主カンヒュを描くことをしてみたんすよ
主
想像以上にむずいすね…
主
まず構図とか考えますよね
主
そのあと下書きは上手くいくんですけど
主
線画で全てが崩れます
主
とりま♡が100とかいったら主のヘッタクソな絵晒しますけど…
主
じゃ、本編移りますね
主
口調とか違かったらすいません🙇
主
あと、今回短いかもですm(_ _)m
主
それでは
主
スタートゥ
いえい(?)
アメリカ
とりあえずお前は大丈夫そうだな
日帝
ああ
アメリカ
ったく心配したぜ…
日帝
す、すまん…
アメリカ
立てるか?
日帝
フラ…(倒れそうになりながら立ち上がる)
ヒラ…(新聞が日帝の顔にベシャ)
日帝
うお、
日帝
これはなんだ…?
新聞 1935年8月15日
日帝
今は1935年…?
ズキン(頭が痛む)
日帝
う…頭がいた…
ゴォォ…
キャァァァァ!(人々の悲鳴)
バァン(銃声)
ドガァァアァァン(原爆)
日帝
っ……!何だ…今のは……
アメリカ
おい!まだどこか痛むのか!?
日帝
…いや、大丈夫だ
日帝
(今の光景は…?)
日帝
スゥ…(一滴の涙が日帝の頬を伝う)
日帝
(今のが何なのか…俺は分からない)
日帝
(…だが、…)
日帝
(何か警告されている…?)
日帝
…(空を見上げ)
日帝
何か…大切なものを忘れている気がする…
日帝
俺は生まれた時から『死んだ身』のようなものだ
日帝
しかし今日からは…
日帝
いや今からは、俺の『忘れているもの』を思い出さなければいけない気がする
アメリカ
あ?今お前なんか言ってたか?
日帝
いや、何でもない
アメリカ
ま、とりあえず歩くか
日帝
…ああ
いやー、小説書くのむずいっすね☆
ま、主は初心者だからいいけど☆
じゃ、この回♡100超えたら主の地獄絵を晒しますね
ではまたgood-by







