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まめ犬
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コメント
1件
うわ、この世界観、いいですね。国を擬人化した作品ってだけでも惹かれるんですが、各シーンの空気感がもう静かに物語ってる。特にソ連がナチスに声かけて「やっぱなんでもねぇ」って引っ込める場面、あれ好きです。言いたいことがあるのに言えない間合いって、人間関係でも一番緊張する瞬間ですよね。そして「✕✕✕✕エンド」がどう転ぶのか……伏線としてめちゃくちゃ気になります。続き、楽しみにしてます。
※注意
この物語はフィクションです、 実際の国と関係ありません 戦争賛否、政治的意図などの意見もございません ご理解お願い致します
日帝
日本
ある旧国は、 子供と話してるかもしれない
イタ王
イタ王
ある旧国は、 幸せな夢を見てるかもしれない
ソ連
ナチス
ソ連
ある旧国二人は、 思いを隠してるかもしれない
それは「当たり前」だったはずの日常が
一つの記憶によって崩れてく
当たり前に過ごせなくなった 旧国たちが…
どんな運命をたどるのか……
そういう物語なのだ
……この物語は✕✕✕✕エンドです