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こちらは参加型の夢小説です

WTさんの夢小説なので同担拒否とかある人は見ない方がいいと思います。

また、夢小説なので本人様には全く関係ありません。

いじめられたい。

入学して1週間が経った

いつも通り教室へ向かった。 もう学級にも慣れた。

○○(貴方)

おはよ〜!

狼樹 真流(ロウジュ マル)

おはよ!

この子は真流。大人びたオーラ出してるけど話してみると子供っぽい((

○○(貴方)

おはよ!

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

あ、○○!!

この子は駿。なんか、犬みたいな子だ((

○○(貴方)

駿おはよ〜!

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

(っ´>ω<))ω<`)ギュッ

朝のハグは日常茶飯事。

○○(貴方)

昨日の動画見た?

狼樹 真流(ロウジュ マル)

見た見た!!

狼樹 真流(ロウジュ マル)

最高すぎたよねw

○○(貴方)

それな!!

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

推しがかっこいい……無理(?)

○○(貴方)

分かる分かるw

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

何の話〜?

この子は瑠奈。このクラスのふわふわ担当だと私は思う。

○○(貴方)

おは!

○○(貴方)

昨日の動画の話!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

良かったよね〜

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

神企画しか作んないし〜(笑)

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

分かるわぁ

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

ただいまー!あ、○○と瑠奈来てんじゃん!

この子は梅。相変わらず元気だわ〜

○○(貴方)

ていうか、ここの高校イケメン居んのかな?

狼樹 真流(ロウジュ マル)

え、待って、そこ?

○○(貴方)

先輩とかにイケメン居たら嬉しすぎるでしょ

○○(貴方)

ここのクラスにもまぁ、イケメンっちゃイケメンみたいな人居るけど、

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

やっぱり先輩がいいよな〜

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

それ

と、いつもの5人組で話していると先生が来た

先生))はーい、朝のHR始めるぞー

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

うわ、来た

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

駿〜、そんな事言ったらダメだよ〜?

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

さーせん

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

いいから早く席に帰れ!w

数分後

先生))これでHRを終わる。1限目に遅れるなよ〜

狼樹 真流(ロウジュ マル)

起立、礼

ありがとうございましたー

と言ってから1限目の用意をする

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

○○行こ〜!

○○(貴方)

1限目何〜?

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

美術ー

○○(貴方)

うわ、最悪

狼樹 真流(ロウジュ マル)

早くー

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

おいてこ!

狼樹 真流(ロウジュ マル)

あ、そうするか!

○○(貴方)

おいおいおい!

○○(貴方)

待たんかいな!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

待つから早くしてよ〜

○○(貴方)

よし!行くぞ!

と元気よく1限目へ向かった

4限目まで終わり昼休み!

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

○○ご飯食べよ!!

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

食べるー

狼樹 真流(ロウジュ マル)

おくどぅー行こ!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

行く行く〜

というわけでおくどぅー!

みんな中庭、グラウンド、プール、で食べるのが流行ってるからなのかおくどぅーにはあんまり人が居なかった。

居るとしても男子の4人組と女子の2人組が居るくらいだ。

○○(貴方)

わぁ、意外とすっからかん

狼樹 真流(ロウジュ マル)

その言い方やめよか?

○○(貴方)

むでぃ

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

こっちで食べよ〜!

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

おー!いいやん!

○○(貴方)

元気やのぉ

狼樹 真流(ロウジュ マル)

おばさん?

○○(貴方)

お互い様♡

狼樹 真流(ロウジュ マル)

んふふ、ぶっ○す♡

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

○○達怖い会話するんだね(笑)

狼樹 真流(ロウジュ マル)

怖ないわ

○○(貴方)

んね

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

そ、そっか(笑)

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

(十分怖いけどな〜…)

という事でお昼!!

みんなちゃんとお弁当だ()

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

推しの話しようぜッ!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

さんせーい

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

いーよ!

狼樹 真流(ロウジュ マル)

もちろん昨日の動画についてでしょ

相変わらず推しのことが好きな人達だ。私もだけど←

いつも通り推しの話をしながらご飯を食べる。昼休みが無くなる()

○○(貴方)

マジで最高すぎたぁぁ!!

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

いや、うるさいな

狼樹 真流(ロウジュ マル)

梅に言われたくないっしょ

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

え、

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

www

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

まぁまぁ(笑)

そんな会話をしていると周りが居なくなっていた。私達嫌われてる?←

まぁ、大丈夫か

と思ったらいつ来たのか屋上の扉の影にの所でご飯を食べている男子がいた

明らかに陽キャだ

○○(貴方)

ねぇねぇ、あそこ、見て

狼樹 真流(ロウジュ マル)

んお?

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

男子?

○○(貴方)

そう

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

絶対陽キャじゃん。

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

仲良く出来そう

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

やめとこ〜

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

先輩でしょ、絶対

狼樹 真流(ロウジュ マル)

聞きに行ってみる?

○○(貴方)

そこは私が

○○(貴方)

メンタル黒曜石だから(?)

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

みんなで行けばええやろ

狼樹 真流(ロウジュ マル)

行くぞー!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

えー、行くの?

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

はーやーくー

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

瑠奈も行くんだよ!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

はぁい

狼樹 真流(ロウジュ マル)

本当に先輩だったらどうする?

○○(貴方)

そんときはそんとき!

○○(貴方)

大丈夫大丈夫!

と、帰るついでに声をかけてみることにした

先輩だったらどうする?とか言ってた真流が1番先頭を歩いてるのは何故だろう((

とか考えてるうちに声をかけれる距離になってきた

そして、

勇気を振り絞って

○○(貴方)

あの〜、すみません

???

ん?俺ら?

狼樹 真流(ロウジュ マル)

はい!

???

どうしたの?

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

何年生かなって思いまして!

???

え?w

???

気になる?

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

あ、いや、その

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

いいから教えr

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

すごい端の方で食べてるからそれが気になって聞いてみました!

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

駿、治安悪くなっちゃダメじゃん((ボソッ…

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

え((

???

そ、そう?

???

まぁ、いいけどw

???

俺ら3年

???

君らは?

結果、 本当に先輩だった。 チ───(´-ω-`)───ン

○○(貴方)

(やっぱり先輩かよぉ…)

○○(貴方)

1年です!

???

そうなんだ

???

まぁ、これから何かあるかもしれないし、自己紹介くらいはしとくよ

○○(貴方)

あっ、

狼樹 真流(ロウジュ マル)

私たちから言いますよ!!

狼樹 真流(ロウジュ マル)

1年の狼樹真流です!

○○(貴方)

同じく1年の一ノ瀬○○です!

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

迅竜駿です

注意されてご機嫌ななめだw

天月 瑠奈(アマツキ ルナ)

天月瑠奈です、よろしくお願いします

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

華夢梅です!よろしくです!!

???

よろしくね、

???

じゃ、俺から

nk

俺はnk。よろしく!

br

br!!よろしくぅ!

shk

俺はshk。よろしく

kn

knです!よろしくね〜

sm

sm、よろしく

kr

krでーす。よろしく〜

いや、多くね?

迅竜 駿(シンリュウ シュン)

よろしくです

○○(貴方)

よろしくお願いします〜

華夢 梅(ハナユメ ウメ)

じゃあ、私達帰るんで!

nk

うん!また会う機会があったら!

と、屋上を後にした私達だが

なんだろう

何か、ちょっとした何かが

始まる気がする___

この作品はいかがでしたか?

5

コメント

14

ユーザー

大人びたオーラだしてる野郎です((((( ハイスミマセンゴメンナサイ。

ユーザー

浄化されてくぅ、

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