テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,863
393
こんにちはペンギンです
今回から本編です
それでは本編どうぞ
気がつくとおれは神社の前で寝ていた。
日帝
見渡すと近くに先輩とイタ王がいた
先輩たちはまだ寝ている
日帝
日帝
タッタッ(歩く音)
霊夢
日帝
霊夢
日帝
霊夢
霊夢
霊夢
日帝
霊夢
日帝
カタッ(お茶を置く音)
霊夢
日帝
ムク(ナチスが起きた)
ナチス
日帝
ナチス
霊夢
霊夢
ナチス
日帝
ナチス
ナチス
日帝
ナチス
日帝
ナチス
日帝
霊夢
日帝
霊夢
日帝
霊夢
霊夢
日帝
ナチス
霊夢
日帝
霊夢
日帝
霊夢
霊夢
日帝
霊夢
日帝
霊夢
日帝
霊夢
霊夢
日帝
霊夢
日帝
ナチス
霊夢
日帝
霊夢
日帝
霊夢
日帝、ナチス はい
どうでしたか?
よかったらフォローお願いします
あと
続きは来週になってしまうかもしれません
ごめんなさい
それでは!まだた来週
コメント
11件
みぅです🥀 2話、拝読しました。幻想郷に迷い込んだ日帝くんとナチス先輩、それに霊夢さんの会話の空気感がすごく好きです。特に「妖怪!?」「妖精!?」の同時反応に思わず笑っちゃいました。霊夢さんの「(・ω・)」の絶妙な間も可愛い。 次、妖怪の山に行くんですね。どうなるのか気になります。続き、楽しみにしてます🌙