次の週
自分
(ちゃんと練習してきたからいいよね)
指導者
お!上手いね
自分
え?!ありがとうございます!
指導者
○○は、ピッチャーになれるかもな!
自分
うれしいです!
指導者
じゃあ○○は、ピッチングしとくかー
自分
分かりました!
自分
(やったー!)
次の日の学校
A男
ねぇ
自分
?
A男
おまえは、ピッチャー似合わないよ?
A男
練習もしてないくせに
自分
してるよ!
B男
それな練習全然してないよな!
自分
(してるって言ってるのに)
自分
((((((*´・ω・)トコトコ
A男とB男
は?
そっからどんどんエスカレートしてった
A男とB男
おまえ野球部にいらない
自分
え、?
自分
笑笑、、
本当は泣きたかった
A男とB男は野球が上手かった
自分
キャッチボールする相手いないかな、
指導者
A男と○○一緒にやってー
自分
分かりました
A男
分かりました
A男のボールははやかった
私はボールが怖かった
自分
もうちょいゆっくり投げてくれない?、
A男
無理
A男
練習にならない
A男
お前が弱いからだろ
A男
もっと練習しろ
自分
そうだよね、笑
ある日試合で負けた
もう卒団してしまったけど2個上の女の子の先輩がいた
そのこはみんなに優しくて背中をさすっていた
私も真似をした
A男がお前はそういうキャラじゃないと言われた
自分
キャラってなんだよ、
自分
はぁ、もういや






