前回飲酒配信後のキャメしろだったということは
ニキりちょ
書いていこうと思います!
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ダメですが?
りぃちょ
ニキ
どうもありがとうw
ニキ
りぃちょ
りちょが冷たい…!
ニキ
それはそうか じゃ早速本編どうぞー
ニキ
もうちょいでベッドだからちゃんと歩けー
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキニキありがとー
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
じゃあまたな
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
酒入ってんだからさっさと寝ろ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
そう呟くとベッドから降り彼の足元に跪く
ニキ
どこか不安そうな声を無視しチャックを下ろすと 彼のモノを取り出し口に含む
りぃちょ
んっ、ふ、んぐっ///
ニキ
りぃちょ
ニキ
その反応を見て愛おしそうに笑うと行為を続ける
りぃちょ
んぁっ、ぐっ、んふ///
ニキ
りぃちょ
れろ、ぐっ、ふ♡///
ニキ
りぃちょ
りぃちょ
察してか動きを段々と早めていく
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
んく、んく、…はぁ♡///
ニキ
ちょ、吐き出せって!
りぃちょ
美味しかったよ♡///
ニキ
そう言うとそっと抱き抱えられ優しくベッドへ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ねぇ、俺可愛い?♡
ニキ
あんま言わすな…
りぃちょ
ニキニキ照れてる〜♡
ニキ
りぃちょ
ふぁっ、んふ、んんっ♡///
少し乱暴に唇を奪われ舌が絡み合う
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
スルスルッと下を脱がせると蕾を解される
りぃちょ
ニキ
そんなに期待してた?♡
りぃちょ
ニキ
もういいかな
そして自身の熱く反り立ったモノを蕾にあてがうと 一気に突き刺される
りぃちょ
んは、ふっ、んあぁ♡///
りぃちょ
ひっ、くぁ、んんっ♡///
ニキ
りぃちょ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
熱い、ん…ちょ、だい♡///
ニキ
りぃちょ
イく、んぁぁ♡///
ニキ
りぃちょ
ニキニキちゅーして♡///
ニキ
んっ♡
りぃちょ
またおっきくしてる♡///
ニキ
りぃちょ
ま、イったばっ、んぉ♡///
ニキ
りぃちょ
ニ、キニキっ、すきぃ♡///
ニキ
りぃちょ
お、ぐぅ、やめっ、へ♡///
ニキ
りぃちょ
ひ、んんっ、はぁ♡///
りぃちょ
りぃちょ
ニキ
ほら、イっちゃえ♡(耳元)
りぃちょ
りぃちょ
それから満足するまで抱き潰され
ニキ
ニキ
翌日先に起きたので起こしてしまわないようにと 1人リビングでくつろいでいた
ニキ
ニキ
そんなことを考えていると
ドンッ
と何かが落ちる音がした
ニキ
りぃちょ
りぃちょ
りぃちょ
りぃちょ
とりあえず着替えをと思いベッドから 降りようとすると
りぃちょ
ドンッ
りぃちょ
りぃちょ
ニキ
大丈夫?
りぃちょ
ニキニキなんで
りぃちょ
ニキ
手貸すから一旦ベッド戻ろ
りぃちょ
それからゆっくりベッドに戻る
りぃちょ
なんでニキニキがいるの?
ニキ
お前昨日酔いすぎてたから俺が送ってきてきたんだよ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
腰とか平気…?
りぃちょ
ニキ
だいぶ酔ってたし
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
嫌なことを思い出し気分が落ちる
ニキ
可愛くないとか思ってないから
りぃちょ
ニキ
こんな可愛い恋人他にいねぇよ
りぃちょ
ニキニキのそういうとこほんとずるい///(ボソッ)
ニキ
りぃちょ
ニキ
そう言うと軽く頭を撫でられる
りぃちょ
ニキ
りぃちょ
それで?
ニキ
それが嫌だって言ってお前に襲われたw
りぃちょ
ニキ
そこまで言われ夜の出来事が脳裏をよぎり 一気に顔が熱くなるのを感じた
りぃちょ
思い出したからもう言わないで///
ニキ
りぃちょ
りぃちょ
ニキ
その声じゃ無理そうだなw
りぃちょ
ニキ
なんか食べる?
りぃちょ
それより水欲しいかも
ニキ
今持ってくるからゆっくりしてな
りぃちょ
その日は甘やかされながら世話をしてくれる
そんな彼の優しさに好きが増したのだった







