テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
さて今回はこの2人を書いていきます!
しろせんせー
キャメロン
FFさんからの希望です👍🏻
しろせんせー
キャメロン
さ、物騒な話話は置いといて 早速本編行きましょー!
※ちょっと長めになるかも…
しろせんせー
キャメロン
喉の乾きを感じふと目が覚める スマホを手に取り時間を見ると21時手前
しろせんせー
事前に枕元の棚に準備しておいたペットボトルに 手を伸ばし1口、2口と水を飲む
ここ数日風邪で寝込んでいた体は気だるさを訴え 風邪のせいか寝すぎたせいか少し頭痛がする
しろせんせー
しろせんせー
水と一緒に置いておいたゼリーを手に取り 流し込んで薬を飲む
しろせんせー
1人で寝ていると寂しさからか不安になる
しろせんせー
しろせんせー
ぽつりと呟き苦笑し薬が効いたのか再び眠りにつく
それからどれ程経ったのか不意に
ピンポーン
とインターフォンが鳴りガチャリと鍵を開け 誰かが家へと入ってくる音がした
キャメロン
風邪を引いた恋人からうつしたくないからと 言われていたがどうしても心配が勝ち衝動的に 家の前まで来てしまった
キャメロン
キャメロン
意を決しインターフォンを押す
少し待ってみても出てくる様子はない
キャメロン
キャメロン
そう考えつつ好きな時に来ていいと渡された 合鍵を見つめる
キャメロン
キャメロン
そう小さく呟くと大きな音が出ないよう 慎重に鍵を開け部屋の中へと入っていく
なるべく静かに鍵を開け寝室へ向かう
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
キャメロン
ゆっくりとベッドに腰掛けそっと額に手を添える
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
ふぅと息を吐きすやすやと眠る恋人の顔を見る
キャメロン
無意識に髪や頬を撫でていたためか彼が モゾモゾと動き出し
しろせんせー
キャメロン
少し冷たい手が頬を撫でるような感覚に目を開く
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
寝起きなこともあり頭が回らないのか困惑する
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
照れる彼を他所に具合を聞く
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
そう言うとずっと立ち上がりドアの方へ 歩きだそうとする
しろせんせー
くいっと服の裾をつかみ行く手を阻む
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
しろせんせー
そう上目遣いで甘えたように懇願する
キャメロン
キャメロン
キャメロン
しろせんせー
恥ずかしくなったのかふいっと顔を背け いじけたように言う
キャメロン
キャメロン
しろせんせー
聞き直そうとした直後唇が触れ合い思考が止まる
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
その先は言わせないと再度口を塞がれる
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
頷いたのを確認してベッドに潜り込んでくる
キャメロン
しろせんせー
キャメロン
しろせんせー
そんな事を言い合いつつキスに留まり 抱き合って眠りにつく
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!