魔法が使えない少年の物語だ
ほうきをごぼうと間違えたマッシュ
フィンが貸してくれ一件落着と思ったら
神格者レイカ・バーンデットが
寮に来たのだ
先生
はいじゃあ今日はほうきに乗ってみましょう
れいか
(空から見ている)
もぶ
〜〜〜〜〜〜
まっしゅ
〜〜〜
ふぃん
(なんか絡まれてる、、)
れいか
(あいつ、、○されたいようだな)
もぶ
じゃあ勝負しよう!
まっしゅ
あぁ
先生
じゃあタイムを測ります
先生
スタート
ぴゅん
れいか
(流石私の弟)
もぶ
お、お前ずるしただろ!!
まっしゅ
え、ずるしてないけど、、
ふぃん
(僕は見ていた)
ふぃん
(あの時ほうきを投げ空気抵抗を利用しほうきに飛び乗った)
ふぃん
(いやどゆこと!?!?)
おいもきゃべつ
いやごめんね
まっしゅ
あ、はい
おいもきゃべつ
こいつ僕の友達なんだ
もぶ
(ひっ)
まっしゅ
あぁそうなんですね
おいもきゃべつ
君に興味を持ったよ
おいもきゃべつ
放課後ここにまたおいで
まっしゅ
あ、はい
先生
ちょっとあなた達!!
先生
授業中ですよ!?
おいもきゃべつ
じゃあね〜
まっしゅ
うす
先生
授業中、、
おいもきゃべつ
おい煽って来いって言ったんだよな?
おいもきゃべつ
なに煽られてんだよ
もぶ
(ひぇ)
おいもきゃべつ
ぼこっ
もぶ
(うぁぁぁ)
まっしゅ
シューはシュークリームのシュー♪
なにか忘れていると思ったらマッシュ
まっしゅ
なんか忘れているような、、
まっしゅ
まあいいか
おいもきゃべつ
ちっ
もぶ
(ひえぇ)
怒らせちゃいけない系を怒らせていました






