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rd

あー、てかもう放課後、?

pn

うぃ!おっつ~!

rd

ん、お疲れ様!

pn

いやー、疲れたぁ

rd

あはっ笑

rd

ま、疲れるねぇ

pn

でしょー?!

pn

ほんっとこの学校はどうなってんだ、!

先生

お前ら、魔力と適正魔法を調べに行くぞー?

pn

え、!?

pn

せんせー?!まだやるんすぁー?!?!

先生

まぁまぁ、すぐ終わるって!

rd

ぺいんとくんも頑張ろ?

pn

うー、まぁ、らっだぁが言うなら、?

先生

アイバー、!

先生

ありがとう、!

先生

こいつはだいぶ面倒なんだ!

pn

なんだとー!?

rd

あはは、笑

先生

よし、じゃ順番にやってくぞー?

先生

最初は、モブ見!

モブ共

えー?いいの出るかなぁ!

先生

魔力値は…

先生

うん!56!

先生

普通だな!

モブ共

えー!?

先生

適正魔法は…火魔法!

先生

頑張れよ!

モブ共

はぁいー

先生

よし!じゃあ次はぺいんと!

pn

えー、いいのでろ、!!

先生

魔力値は…500、?!

先生

お前、後で職員室にこい!

pn

え、なんか怒られる??

rd

おこられないよ!

先生

ふー、

先生

最後にらっだぁ!

rd

あ、はい、!

先生

魔力値はー、?

先生

15000……

先生

もう呆れちゃうわ

rd

あ、なんかだめでした、?

先生

いや、好成績だ

先生

適正魔法は、?

先生

……全部だ

先生

なんなら新しく魔法を作れるレベル

モブ共

えー!らっだぁちゃんすごぉい!

rd

あはは、笑

rd

お母さんにも伝えます、

先生

あぁ、お前はこの国の聖女になれるレベルだ

rd

…はぁい、

アイバー・ミサ

らだちゃん?

アイバー・ミサ

初日は魔力と適正魔法の検査があったわよね

アイバー・ミサ

どうだった?♡

rd

はい、

rd

私は聖女値なれるレベルでした

rd

魔力が15000ぐらいで

rd

適正魔法は全部…

rd

もっと強くなれば新しく魔法を作れるレベルです

アイバー・ミサ

すごいわ!!

アイバー・ミサ

あぁ、私はあなたを産んでよかった…♡

アイバー・ミサ

頑張りなさい、?

rd

もちろんですわ

rd

お母さんが喜んでくれるなら

rd

…疲れた

rd

あ、ぺいんとくんと電話…

rd

しよっかな、?

rd

出てくれるかなぁ、

rd

うん、!

rd

かけよっと、!

rd

通話終了

通話
00:00

pn

「ん、どーしたのー?」

rd

「暇になっちゃってさ」

rd

「あ、ごめん、迷惑だった、?」

pn

「ぜんぜん!俺も暇だったから!」

rd

「えへへっ、良かったぁ、!」

rd

通話終了

通話
12:38

rd

あー、楽しかったぁ

rd

…明日も楽しみだなぁ

rd

改めてこの世界に来て良かったのかも

rd

神様ありがとね

「おーい、しばらく私の事忘れてたな??」

rd

あ、ばれた?

「あったりまえ!」

「もー、こっちも暇だったんだから!」

rd

いや、仕事やれや

「……それよりさぁ!」

rd

明らかに話しそらしたな?

「バグを直しに行ってくんない?」

rd

ん、いいよ?

rd

どこ行けばいい?

「えーっとねぇ?」

rd

え、ここ?

「うん!ここだよっ!」

rd

何すればいい?

「えっとね!こういってね!」

我が世界を乱すもの この世から消えたまえ

rd

は?なんか厨二病、?

「それは言わないお約束!」

rd

はいはい

rd

…我が世界を乱しもの

rd

この世から消えたまえ

rd

ね、これでおっけぇ?

「ん、これでおっけいだよ!」

rd

じゃ帰るね

rd

ん、おやすみなさい

「はーい、おやすみ!」

で、今回もどうだった?

__

やっぱこいつおもしれぇ~!w

ね!期待以上だよ!

恋愛でもしてくんないかなぁ!

この恋愛神の僕が叶えてあげるのにっ!

__

ま、お前が恋愛神だなんて思わねーだろ

なにぃ!?

失礼な!

ま、面白そうなら良かった!

今回も見てくれたしねっ!

__

あったりめーだろ?

__

また見せてくれよ?

もっちろーん!

1189文字 120タップお疲れ様です

いつもやっていたあのゲームの世界に転生しました

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