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愛良

スタート

だから、もういいやろ?

いいわけないじゃない!

そんなくだらないことばっかりに
お金つぎ込んで!何がいいのよ!

しょうがないやんか!

俺だって仕事で疲れてんねん!

ーーーーー!

ーーー、ーーー!

愛良

また始まった、

愛良

もうこりごりや

この家を出ようと思った 高校1年生の冬。

メッセージアプリ内

愛良

ねぇ、ばあちゃん

ばあちゃん

どうしたん?

愛良

お母さんとお父さんがまたやってる。

※愛良のおばあちゃんは愛良の 親が喧嘩ばかりなのを知っています

ばあちゃん

そうなんか、

ばあちゃん

愛良今年から高2やろ?

愛良

そうやけど

ばあちゃん

ばあちゃんのとこきたら?

愛良

けどさ、

愛良

いいん?

ばあちゃん

親のことはどうでもいい。

ばあちゃん

愛良がこのままの状況やったら
壊れそうや。

愛良

ちょっと考えるわ

ばあちゃん

うん。

ばあちゃん

何時でもおいで

愛良

ありがとう

愛良

ばあちゃんはそういってたけど

愛良

一応育ててくれたんは親やしな

父 ーーー、ーーー!

母ーーーーー!

母ーーーー!ーー、

父ーーーーー、!

愛良)耳を塞ぐ

愛良

ほんと、もういや!

愛良

ちょっとは私のことも考えてよ、

愛良

こんなんストレスでしかない、

愛良

もうこんな生活もういやや

愛良

学校にも友達と言える人は居ない

愛良

むしろ嫌われてる方、

愛良

ばあちゃん家行こうかな

そう決心して

私はその日の深夜、家から出た。

愛良

さすがに寒いわ

愛良

でもあとちょっとでつくから

やっとばあちゃんちに着いた。

2月の上旬だったから寒かった。

次の日、風邪を引いてしまった。

色んな理由があってかなー。 なんて考えてた。

ばあちゃんが親を説得してくれて私は ばあちゃんちに住むことになった。

中途半端なところで
終わってしまいました!

申し訳ありません!

最初が過去編(?)的な感じで
書いてみました!

次回では転校生として〜

みたいな感じで出来たらなと
思っております!

これから詳しく過去編書きますので

応援よろしくお願いします!
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