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主_⛓️♡

な、なんと…っ

主_⛓️♡

530いいねも付いてました…!

主_⛓️♡

しかもコメントもっ(´;ω;`)✨

主_⛓️♡

感謝でしかないです(´;ω;`)

主_⛓️♡

ほんとにありがとうございます✨

主_⛓️♡

わたし的に10♡ぐらいかなぁと思ってたのでビックリです

主_⛓️♡

今回は童猗窩です

主_⛓️♡

では本編

 

主_⛓️♡

𝕊𝕋𝔸ℝ𝕋_

🔞微 童猗窩 拘束

 

がらがら~ッ…

童磨_❄

猗窩座殿~♪

童磨_❄

今日も一緒にお話しようぜ?

猗窩座_👊

…うるさい

猗窩座_👊

邪魔だ

童磨_❄

えぇ~…

童磨_❄

冷たいなぁッ…

童磨_❄

せっかく猗窩座殿の部屋に遊びに来てあげたのに…

猗窩座_👊

部屋に来いと言ってないだろ💢

猗窩座_👊

お前に話すことは何もない

 

童磨_❄

(さすがに傷つくぜ…🥲‎)←感情戻りそう

着 行

猗窩座_👊

…チッ( •´д•` )

猗窩座_👊

着いてくるな!!💢

歩調 速

童磨_❄

冷たいなぁ。どうしたら俺にちょっと優しくしてくれるの?

猗窩座は眉をひそめ、さらに歩調を速める。童磨はくすくすと笑いながらその背後をぴったりとついていく

猗窩座_👊

無理だ。お前に話すことは無い!‪💢

童磨_❄

…!

 

童磨_❄

…もう耐えられないなあ。

猗窩座が呆れ顔で振り返った瞬間、童磨が扇子を開き、きらりと微笑むと同時に

 

童磨_❄

血鬼術

童磨_❄

蔓蓮華

蔓 絡

猗窩座_👊

ッ…!?

足元から幾重にも絡み合う氷の蔓がのび、気付けば猗窩座の身体をがっちりと縛り上げていた。

冷たい氷の蔓は手足だけでなく、腰や肩、胴体までもくるんと包み動きを封じる

猗窩座_👊

…貴様、何を_

童磨_❄

しーっ!

童磨_❄

今の猗窩座殿は近寄るなってオーラ全開だけど、

童磨_❄

これならしばらく俺とお話できるでしょ?

童磨が軽やかに猗窩座の目の前に歩み出る。氷の蔓がきゅ、とさらに締まり、猗窩座の膝をつかせる。

猗窩座_👊

ふざけるな、さっさと解け。

猗窩座_👊

くだらん茶番に付き合わせるな

童磨_❄

え〜、その冷たい顔を見ると、何だかもっと弄びたくなっちゃうぜ

童磨はにやにやと笑いながら、指先で猗窩座の頬にそっと触れる。

猗窩座が顔を背けても、氷の蔓が頑なに猗窩座を動かさせない。

猗窩座_👊

くっ…!

猗窩座_👊

手を離せッ!!

童磨_❄

いやだよ。

童磨_❄

俺に冷たいことばっか言ってくるから、

童磨_❄

今日だけはじっくりと観察しなくちゃだしっ☆

童磨の手つきはどこまでも優雅で、しかしどこか挑発的だった。

猗窩座の頬をなぞったり、顎のラインを指で撫でたり、時に耳元で

童磨_❄

可愛いなぁ…

ってささやいたりして、猗窩座の限界を試そうとする。

 

童磨_❄

俺の話、ちょっとくらい聞いてくれたら嬉しいのになあ…。

童磨_❄

どうしていつもそんなに俺を避けるの?

猗窩座_👊

鬱陶しいからだ…

童磨_❄

それ本心? 本当に? 俺は猗窩座殿のそういう頑ななところ、嫌いじゃないけどなぁ

童磨はにやけた笑みを更に深めると、今度は猗窩座の首元にそっと指を這わせる。

冷たい氷の蔓の感触と童磨の体温が不思議に混ざり合う。

猗窩座_👊

っ…

童磨_❄

童磨_❄

どうしたの猗窩座殿?

童磨_❄

さっきまで散々、うるさいだの無視だの冷たくしてきたのに…

童磨_❄

急に大人しくなっちゃって…

猗窩座_👊

猗窩座はじっと童磨を睨みつける。

だが瞳の奥には、怒りと困惑と、ほんの僅かに焦りも浮かんでいた。

童磨_❄

ふふッ…

童磨はそんな表情さえも面白がるように、顔を近付ける。

童磨はそんな表情さえも面白がるように、顔を近付ける。 氷の蔓を操って猗窩座の腕や脚の向きを変えたり、身体を引き寄せたり、柔らかく弄ぶ。

童磨_❄

なんか、本気で構いたくなってきたなあ…

猗窩座_👊

ふざけるな…貴様などに…!

童磨_❄

だったら、どうしてそんなに真っ赤な顔しているの?

猗窩座_👊

!!//

弄ぶような童磨の声。

猗窩座の心臓がどくりと音を立てた。

猗窩座_👊

…早く解け、童磨

童磨_❄

うーん…

童磨_❄

それは出来ないお願いかなぁ〜

童磨は猗窩座に顔を寄せ、唇が惜しいほどに近い場所でささやく。

童磨_❄

ほら、俺のことをちょっとは構って?

童磨_❄

無視ばっかりじゃ、退屈で死んじゃうから。

猗窩座_👊

..... お前には、死も恐ろしいものじゃないだろう

童磨_❄

ふふ、じゃあ俺は退屈が一番の拷問だね。

童磨_❄

じゃあ、猗窩座殿の困った顔でしばらく楽しませてもらうぜ。

そのまま童磨は氷の蔓を操って猗窩座の顎を固定する。

ほんのり艶めかしい視線を真っすぐ射抜きながら、まるで愛しい玩具を眺めるように口元をほころばせた。

童磨_❄

猗窩座殿のこういう顔、俺しか見れない特権ってやつだね

猗窩座_👊

っ…!//

その後、猗窩座が何を言っても、童磨は楽しげに、容赦なくその反応を引き出そうと弄んだ。

 

主_⛓️♡

おかえりなさい!!✨

主_⛓️♡

どうでしたか!

主_⛓️♡

やっぱり小説作るのは楽しいけど難しいです😭✨

主_⛓️♡

改めて小説家の人すごいと思いました👏

主_⛓️♡

あと最近サボってました許してください🙇‍♂️

猗窩座_👊

なにしてんだ

主_⛓️♡

ゴメンナサイ

主_⛓️♡

あとリクエスト受け付けます🙆🏻‍♀️

主_⛓️♡

では!✨

童猗窩&猗窩童🔞一部有

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コメント

2

ユーザー

マテマテマテ最高すぎんだろ︎︎👍🏻

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