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何が飲みたい?

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何が飲みたい?

1 - 何が飲みたい?

♥

380

2023年01月07日

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■何が飲みたい?■  再掲

兎「ただいま〜〜!エルくん一緒に買い出しありがとね」 L「おん、しばらく間に合うくらいの食材も色々と買えて良かったわ」

兎「寒かったね、あったかいお茶でも飲みたいなぁ」 L「ええね〜ほな俺いれるよ、さっそく買うてきたインスタントの出番や!」

兎「ありがと!わ〜どれにする?どれにする?」 L「迷うほど買うたもんなw」

兎「カフェオレ、紅茶、うーんココアもいいなあ···」 L「おん······」

兎「いや待てほうじ茶も捨てがたいし〜」 L「······」

兎「ん~、エルくんは何が飲みたい?」 L「うーくんのミルク」

兎「···は?」

******

兎「は、あんっ、」

L「うーくん大好きでしょ···乳首、甘噛みされるの」  こりっこりっ 兎「あ、そんなっ///」

L「俺は大好きやで?うーくんの乳首」  ちろちろ··· ちゅく、ちゅく 兎「ひぁ!///」

L「ほら下の方も、めっちゃぬるぬるさして···もうイっちゃいそうやん」  ぬこ ぬこ ぬこ

兎「や、もぉ、···ああっ、え、えうくんっ···!///」  ぴゅ ぴゅるる

L「あ〜イっちゃったぁ、うーくんはイくときも可愛えわ」 兎「はぁはぁ、か、かわいくねぇよぉ~」

L「いや可愛えで···」  れろっ

兎「ひゃ!な、なんでお腹、舐めてんのっ」 L「ん?いまうーくんが出したミルク舐めとるんよ」

 ぺちゃ ぺちゃ 兎「ちょ、そそそんな、ぁ、あっ!///」

L「うーくんのやらしいミルクおいし、ゑっちな味がする」 兎「え、えうくんん~~///」

L「あれ?おなか舐められただけでもう感じちゃっとんねや?」 兎「ち、違っ、」

L「だってもうこんな勃たしとるやん」  ぬちゅぬちゅ くちっ くちっ 兎「んやっ··· 先っぽ、イジめないでっ///」

L「ごちそうさま···ミルクのお礼にうーくんの大好きなとこ、突いたげるっ」  ぬぷ··· ずぬっ 兎「ふぇ、ああっ!ぁ、あっあっ、」

L「ね、ここええんやろ?」  ごりりっ 兎「しっ、しら、ないッ」

L「あかんなぁうーくん、気持ちええってちゃんと言うて?」 兎「はっあ、ぁ、ひぁんっ///」

L「どうなん?ここ好きなの解っとるよ」  ずちゅずちゅずちゅ

兎「あう、き、きもちぃっ///」 L「んんっ···俺も、気持ちええよっ///」

兎「はぁはぁ、えうくぅん、ぐすん··· もっとぉぉ」 L「もう〜何でいっつもそんなに可愛えん〜?///」

 ぐっぷ ぐっぶ 兎「あぁっそこっ、きもちぃ、あっ、あへぇっ///」

L「うぐ···うーくんのゑっち///」 兎「え、ぁ、えうく、あぁぁんっ!」

******

L「···うーくんのゑっち」

兎「な、なんだよぉ、きもちぃとワケわかんなくなるじゃんッ///」 L「はぁ〜天性のネコちゃんやな」

兎「だいたいなんで急にサカッたんだよ」 L「うーくんが考えるとき、指をくちびるに当てとったから」

兎「え?そお?」 L「そう、それがゑろいの」 兎「エルくんの前では何事も即決しなきゃ···!」

L「でもあったまったよね」 兎「そ、ぉ、じゃなくて!美味しいお茶で穏やかに温まりたかったのに~!」

L「俺は可愛えうーくんのおいしいミルク舐めて熱くなっちゃったで?」 兎「うう···ばかぁ///」

L「ほんなら、ふふっ」 兎「え? ちょっと、なに?」

L「うーくんも俺のミルク、舐める?」 兎「だだだからお茶したかっただけなんだってば~!///」

END えるくんのみるくあちゅい···///とか言うんだね←

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コメント

13

ユーザー

うーくん…牛になったね((そうゆうことじゃない えるくんもそら飲みたくなる…うちも飲みたくn((殴

ユーザー

私もうーくんのミルク飲みt((殴 飲み物にお互いのミルク入れれば解けt((殴殴

ユーザー

やっぱり飲み物も食べ物もうーくんいったくなえるくん!

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