読者
はーい読者です
読者
ただいまですね
読者
主が❤10000超えたのを見て
リン(主)
ピャァァーーーーーー
リン(主)
ヤッホーゥ
読者
この通り発狂来ておりますので
読者
私が進行致します
読者
狂う前の主からの伝言
リン(主)
「神読者の皆様神!!!」
読者
です
読者
では物語へ
読者
どぞどぞ
バン!
愛花(場地さん)
千冬くん!(千冬!)
千冬
場地さん?
愛花(場地さん)
?!
愛花(場地さん)
あんた何私の仲間に手出してるの?
(テメェ何俺の仲間に手ぇ出してんだ?)
(テメェ何俺の仲間に手ぇ出してんだ?)
場地さん(愛花)
はっ今の俺に勝てると思ってんのか?男と女だぞ?(今の私に勝てると思ってるのん男と女の差だよ?)
愛花(場地さん)
そんなのどうだっていいから!
(そんなのどうだっていいだろぉ?)
(そんなのどうだっていいだろぉ?)
愛花(場地さん)
それと
(やってみないとわかんねぇだろ?)
やってみなきゃわかんないでしょ?
場地さん(愛花)
じゃあかかってこいよ(じゃあかかってきたら?)
愛花(場地さん)
じゃあそうさせてもらうよ
(じゃあそうさせてもらうわ)
(じゃあそうさせてもらうわ)
シュッ
バゴォーン
千冬
場地さん!!
愛花(場地さん)
ッッ!
場地さん(愛花)
はっ雑魚が(ハハッ雑魚)
千冬
このやろぉー
千冬
うぉぉぉりやぁぁーー
シュッ
バコォーン
千冬
ッいってえなぁ!
ばっ
シュッ))
))ガッ
場地さん(愛花)
よええなぁ?!(弱いねぇー?!)
ガコォォン
千冬
っうぁ!
グラッ
千冬
クソが
場地さん(愛花)
まだ倒れないんだなすごいなぁ
(まだ倒れないんだね凄いねぇ)
(まだ倒れないんだね凄いねぇ)
千冬
おぉぉーーー
場地さん(愛花)
おっまだ向かってくるの
(あっまだ向かってくるんだ)
(あっまだ向かってくるんだ)
バッ
ゴッ!
愛花(場地さん)
ッッ!
千冬
場地さん!
場地さん(愛花)
はっやっぱり今の俺には勝てねぇんだよ(やっぱり今の私には勝てないんだ)
バン!(壁叩いとる)
千冬
お前
調子にのんじゃねぇぞ!!
ビクッ
場地さん(愛花)
ち、千冬?(ち、千冬くん?)
千冬
お前なぁ
千冬
場地さん階段からつき落として
千冬
今度は場地さんと入れ替わって
千冬
俺に気づかれて
千冬
もうどうでも良くなったから
千冬
場地さんをボコすぅ?!
千冬
何やってんだテメェ!!
バコォーンー!!
(ノーガードクリティカルヒット)
場地さん(愛花)
カハッ
ドサッ
千冬
…ざまぁねぇな
千冬
本物の場地さんはこんなもんじゃあ倒せねぇよ
千冬
場地さん大丈夫ですか?
愛花(場地さん)
うん大丈夫だよ(おう大丈夫だ)
千冬
場地さん色々すみません
愛花(場地さん)
うん?何が?(あぁ?何がだ?)
千冬
えっと色々暴言吐いたり
千冬
あと場地さんの体傷つけちゃったりとか
愛花(場地さん)
あぁそんなこと?(あぁそんなことか)
千冬
本当にすんません!
愛花(場地さん)
大丈夫だよ(大丈夫だ)
愛花(場地さん)
それと千冬くんが私の事いつか分かってくれるって
(それとなぁ千冬が俺の事いつか分るって)
(それとなぁ千冬が俺の事いつか分るって)
信じてたから! (信じてたからなぁ!)
千冬
ッ場地さんブワッ
愛花(場地さん)
わっ泣かないでよ千冬くん
(おい泣くなよ千冬ぅ)
(おい泣くなよ千冬ぅ)
千冬
俺は…場地さんに信じてもらえて嬉しいです
千冬
ヒック…場地…さん
千冬
俺も…
千冬
場地さんさんの事
信じてますから!
愛花(場地さん)
そっかありがとう
(そうかありがとな)
(そうかありがとな)
リン(主)
はぁーいおかえりなさぁーい⸜❤︎⸝
リン(主)
あと1話でおわるとおもうわぁー
読者
なんなんその喋り方
読者
直した方がいいのでは?
リン(主)
そんなことないわよぉ
読者
あなたがやったらただの
変人よ
グサッ
リン(主)
チーン
リン(主)
やめ…て私のライフは…もうゼロよ!
読者
てことで(どゆこt(((殴)
読者
次回で完結となりました
読者
(主)頑張りますだってよ
読者
じゃあサイナラ〜(*´³`*) ㄘゅ💕
リン(主)
お前もキモイわ!
リン(主)
(((殴( 'ω')
リン(主)
チーン






