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はい、どぉも

主だよぉ

ここはrd愛されだ!

らっだぁ、青井らだお、レダーヨージロー全員含まれます

注意事項!

・rd愛されです(一応 ・恋愛感情か友愛感情かはご想像にお任せします ・見方によってはcp表現があります ・あくまで二次創作です ご本人様に迷惑はおやめください ・主は文が下手です 許して ・通報やめてください あくまでも二次創作です

そして捏造がもうすっごい♡

ではれちご

とある白髪の少女

私は初めて貴方と会ったとき、声が出ませんでした

とある白髪の少女

その青鬼の面がこっちを睨んでくるような威圧感に目を逸らしたくなりました

とある白髪の少女

ですがあなたは私に優しく話しかけてくれました

貴方が~~さん?よろしくね!

とある白髪の少女

その柔らかく、それでいてしっかりした声に私は安心出来ました

とある白髪の少女

貴方はずっと院長と呼ばれるのを嫌がっていましたね

とある白髪の少女

でも私や救急隊の皆が院長と呼ぶとちゃんと返事をしてくれました

とある白髪の少女

貴方は街が終わるまでの役二週間私達救急隊をずっと引っ張ってくれましたね

とある白髪の少女

事件や事故の最前線でずっと動き続けるその背中を見るたび私は心が痛くなりました

とある白髪の少女

それでもあなたは、

大丈夫よ気にしなくて~

それより~~さんちゃんとご飯食べてる~?

とある白髪の少女

そう言い私の心配までしてくれました

とある白髪の少女

皆で街を医療崩壊させた時あなたはこの街の創造主を呼んで皆映るようにしてくれましたね

とある白髪の少女

あの時は本当に楽しかったですね

とある白髪の少女

私が出勤していないときワンオペをやったそうですが大丈夫でしたか?

とある白髪の少女

あなたはそうやって無理をしてばっかでそれでいて私たちの心配までしてくれて

とある白髪の少女

時々私は本当にいるのか怖くなります

とある白髪の少女

そんな時貴方は私を励ましてくれました

大丈夫!不安になることもあるかもだけど

~~さんはすごい頑張ってくれてるから!

その証拠に皆に信頼されてるじゃん!

とある白髪の少女

私にとってその言葉はこの街で働くための理由でした

とある白髪の少女

私の生きる理由を作ってくれたあなたのことが

大好きです

白猫の被り物を被った女性

はじメてあなたトあったとキあなたヲきらうジャのかんジョうもありまシた

白猫の被り物を被った女性

けれドあなたにかケられたそのコとばのおかゲでそのじゃのかんじょウをはラってついテいけましタ

お、研修受けたい人~?

じゃぁ○○、これからよろしくね!

白猫の被り物を被った女性

そのトきでかけタかんじょウがなんだッタのかはわかりマせんが

白猫の被り物を被った女性

あなタのすぐうしロでこうはイとしているのはほんトうにうれしくテたまりまセん

白猫の被り物を被った女性

あなタになまえをよバれるじぶんにたまシいがしットをしてしまウくらいあこがレていまス

白猫の被り物を被った女性

アなたはズっとむリをしてイマすがくるシくないのでスか?

白猫の被り物を被った女性

どんナときでモソのやさシイえがオでしンぱいをかけマいとかくシとおス

大丈夫大丈夫ww

それより今日~~~

白猫の被り物を被った女性

それヲみるだけデじぶんガきらイになってシまったこともアるくらいデす

白猫の被り物を被った女性

あなタはじぶんノことをソらのあくマとよばレるのをキらってイますガ

白猫の被り物を被った女性

ホんとうはソうよばれルのをイヤとはおもッテいないデしょう?

白猫の被り物を被った女性

オおがたでダウンしテもむせンからキこえるそノおちつイたほうこクをきくダけでまだいけルとおもえまス

白猫の被り物を被った女性

まえにジこでしんだトきうえからヘりのおとがきコえたときなぜカあんしんシました

白猫の被り物を被った女性

いちブのかんそくシャたちからなんトよばれてるとオもいます?

白猫の被り物を被った女性

なんでモ『黒羽の天使』トよばれてるらしいでスよ

白猫の被り物を被った女性

あなタのいう『あおかナぶん』とはまったクちがうでショう?

白猫の被り物を被った女性

そレくらいみんナあなたをアいしていまス

白猫の被り物を被った女性

カんそくしゃも、けいサつしょのみんナも、はんザいしゃたちも、

白猫の被り物を被った女性

とクにわたしハ、あなたのことガ

大好きです

はい、

どうでしたかぁ?

いやぁすいませんねぇ短くて

おまけも付けるし番外編も後日出すから!

ね?

許して?

ちなみに皆は『青鬼を慕う白猫』って言われて誰を考えます?

私はどちらもです^^

じゃぁおまけ行きましょう

それじゃれつご

おまけ 貴方の答え

    

…ありがとう

    

どんな人にでも愛されるのは嬉しいし

    

二人のことも皆のことも好き。でも…

    

二人の…その気持ちに答えることは…

    

今は出来ない

    

けれど

    

いつか返す

    

いつか返す、だから…

    

いつかのその時まで

俺のことを好きでいてくれますか?

にゃ~ん

(二匹の白猫がその青鬼に答えるように鳴いた)

(その答えがyesかnoかはわからないが、)

(青鬼はその声を聞いて微笑んだ)

はい、こんな感じです

どうでしたか?

さて、二匹の白猫はそれぞれなんと答えたのでしょうか?

それはご想像にお任せします

え?レダー要素どこだって?

番外編に入れるから大丈夫よぉ~

いや~挿絵を描いたせいで書き始めから6時間もタッチャッタ!

ウワオ!

まぁいいや

私はこれから明日用の番外編を書かなきゃいけないんでまだ寝ません

大体どんなんにするかとか決まってるんであと1時間で出来ると思います

それじゃ

乙えんじぇる!

青鬼を慕い続けた二匹の白猫の話

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