テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件
こんにちは、あめだまさん!第2話読ませていただきました。 設定がすごく細かく練られていて驚きました!特にイギリスが225歳な理由や、大英帝国との親子関係の説明がしっかりしていて、世界観にぐっと引き込まれますね。それぞれの国のキャラクターの口調や特徴が個性的で、これからどんなやり取りが繰り広げられるのか楽しみです。特にアメリカの陽キャっぷりとイギリスの皮肉屋なギャップが気になります! 続きも楽しみにしていますね🌷
あめだま
あめだま
あめだま
設定
アメリカの設定 一人称は俺。男、195cm イギリスとは義理の親子で息子カナダの義兄さん イギリスの事を『親父』と呼ぶ The陽キャでポジティブの塊 ジャンクフードが好き。 自称ヒーロー。察しはいい方。地理が苦手で英語が得意 サングラスをかけている。 口調 『〜だよな!』『〜だろ!』
カナダの設定 一人称は僕。男、182cm イギリスとは義理の親子で息子アメリカとは義理の兄弟で アメリカの弟 イギリスの事を『父さん』 アメリカの事を『兄さん』 と呼ぶ 争いごとが嫌いで、常にニコニコしている平和主義者。聞き上手で過保護 瞳は赤。 口調 『〜だよ』『〜そうだよ』
フランスの設定 一人称は僕。男、178cm。 イギリスとは犬猿の仲。 紳士的でロマンチストだが、実際は煽り屋で気分屋。 芸術とマカロンが好き。 趣味は絵を描くこと。 青と白のボーダー柄の長袖カットソーにベレー帽を被っていて、スカーフを巻いている。瞳の色は赤と青のオッドアイ 口調 『〜だろう?』『〜だよ。』
イギリスの設定 一人称は私。男、175cm 国の年齢は225歳 (詳細は後ほど) いつでも敬語であり紳士だが、実際は毒舌であり、皮肉屋。 紅茶が大好き。料理はするが焦がすわ、原型ないわ悲惨なことに。ただ紅茶だけは美味しい。 スーツに赤いネクタイ、ダイヤモンドモチーフのブローチにクラバット。シルクハットを被っており、シルクハットの後ろにロングリボンが靡いている。 モノクルをかけている。 瞳の色は紺 口調 『〜ですよね』『〜ですよ』
日本の設定 一人称は私。男、170cm。 礼儀正しく常に敬語 和食が好き 瞳の色は赤。腐男子で隠れて同志を探している 口調 『〜です』『〜ですよ』
ドイツの設定 一人称は私。男、180cm。 真面目枠でツッコミ役。 瞳の色は黄色。 ソーセージが好き。 眼鏡をかけている。 口調 『やめておけ』『おい』
イタリアの設定 一人称は『io』男、173cm 楽観的で天然マイペース。 楽しいことが好き パスタとピッツア(ピザ)が好き。瞳の色は赤と緑のオッドアイ。ピザにパイナップルを乗せると怒る 口調 『〜なんね!』『〜なんよ!』『〜んね!』『〜んよ!』『〜んね?』『〜んよ?』
イギリスがなぜ225歳なのか 大英帝国(以下、大英)とイギリスは別人であり、大英とイギリスは実の親子関係。 イギリスとアメリカ、カナダをはじめとするイギリスの旧植民地の国々は、義理の親子関係。 十八世紀以前、「イギリス」という役割を担っていたのは大英。 1801年、国の在り方や体制の変化に伴い、「イギリス」という役割は実の息子であるイギリスへ正式に継承された。これは大英が消滅したことを意味するものではなく、大英はその後も 「大英帝国」 として存在し続けている イギリスは継承時に新たに誕生した存在ではなく、継承以前から大英の息子として存在しており、「イギリス」という役割のみを受け継いだという事。 また、年齢は「イギリス」を継承した時点ではなく、それぞれの国が建国または独立、継承した時点を起点として数えている。そのため、アメリカの方がイギリスより年上という関係になっているが、年齢と親子関係は一致しない。 植民地時代、旧植民地の国々の養育は、多忙であった大英に代わり、主にイギリスが担当していた。そのため、子供たちはイギリスを親として認識しており、現在も義理の親子関係にある。
あめだま
あめだま
※この設定は史実を基にした二次創作のフィクションであり、実際の歴史・国家・人物とは関係ありません。
あめだま
ちびすけ📺️@イラコン開催中
1,317
いちご@活動休止中
847