tt
ふぅ…
俺は、あの子のことが頭から離れなくて
気分転換に外に行ってみた。
tt
あっ!欲しいやつ!
買お買おー!
買お買おー!
tt
人が多いなぁ…
ガシッ
tt
え?
??
こっちこっちボソッ
tt
うわぁ!?
tt
はぁはぁ…
tt
誰ですか!!
??
ごめん…
この人はフードを被っていてあまり顔が見えなかった。
jp
俺です…
tt
じゃぱぱくん!?
tt
どうしたの!?そんな服きて!?
tt
グッ!?(口を押えられる
jp
シーッ!バレちゃいます!
tt
はへに?(誰に?)
jp
それは…言えません
ダッダッダ
足音が聞こえた。
誰だ?と思っていたのもつかの間。
キラッ
俺の背後には、キラッと光る凶器があった。
jp
危ないッ!!
グサッ
…あれ…?おれ…刺された…?
何故か…全然痛みを感じない…
tt
バタッ
jp
たっつんッッッッ!!!