主
どもー主でーす
主
斉木楠雄総受け集かいていく~
主
かこうと思ってるのが
主
窪谷須と斉木
鳥束と斉木
斉木(空助)と斉木(楠雄)
鳥束と斉木
斉木(空助)と斉木(楠雄)
主
とかをかきたいと思ってます
主
BL注意!!!!
主
苦手な人は見ないほうがいいかも
主
今回は🔞無しでいきます
主
では
主
どぞー
斉木楠雄
『僕の名前は斉木楠雄。生まれながらの超能力者だ。』
斉木楠雄
『また厄介な奴が来た』
斉木空助
楠雄~
斉木空助
お兄ちゃんが帰ってきたよ~
斉木楠雄
『ああ、そうか。帰ってこなくてもよかったんだぞ。』
斉木空助
楠雄はひどいな~
斉木空助
嬉しくないの?
(楠雄に近づきながら)
斉木楠雄
『近い。離れろ。』
斉木空助
あれ、もしかして照れてる?((ニヤニヤ
斉木楠雄
『そんな訳ないだろう。』
斉木空助
照れちゃって可愛いね~
斉木楠雄
『人の話を聞け。』
斉木楠雄
(まったく。朝から面倒くさい日だ。)
鳥束零太
あ、斉木さ~ん!
斉木楠雄
『まだ面倒くさいのが来た。』
鳥束零太
一緒に登校しましょう!ね!
(斉木にくっつきながら)
斉木楠雄
『分かったからはしゃぐな。』
鳥束零太
は~い!
鳥束零太
((斉木さん今日も可愛いっすね…♡襲っちゃいそうで怖いっす…♡))
鳥束零太
斉木さん斉木さん!
斉木楠雄
『…?何だ…』(鳥束の方に振り向く)
鳥束零太
えい♡(斉木が振り向くと斉木のほっぺを掴む)
斉木楠雄
『……』
(何だこれは…)
(何だこれは…)
鳥束零太
………
(斉木さん可愛すぎるでしょ!?!?!)
(斉木さん可愛すぎるでしょ!?!?!)
斉木楠雄
『……?』((ポケッ?
鳥束零太
………、斉木さんずるいっす…、
斉木楠雄
『僕は何もしていないぞ。』
斉木楠雄
(心の声も聞こえているが…可愛いとは何なんだ…)
斉木楠雄
『………』
窪谷須亜蓮
おお、斉木!今日も可愛…朝早いな!!
(あっっっぶねぇぇーー、「可愛い」って言っちまうことだったー、)
(あっっっぶねぇぇーー、「可愛い」って言っちまうことだったー、)
斉木楠雄
『……ああ、』
斉木楠雄
(どいつもこいつも何を考えているんだ。)
鳥束零太
そうだ!斉木さん!今日放課後暇っすか?
良かったら俺と遊びませんか?((キラキラ
良かったら俺と遊びませんか?((キラキラ
窪谷須亜蓮
(鳥束を睨み付つけながら)斉木。こいつとじゃなくて俺と遊ばねぇか?
斉木楠雄
『は?おい勝手に話を進めるんじゃ_』
(鳥束と窪谷須が睨みあいをする)
鳥束零太
斉木さん!!「俺と」遊びますよね!!
窪谷須亜蓮
斉木!!「俺と」遊ぶよな!!
斉木楠雄
『………』
(ややこしいことになってしまった。)
(ややこしいことになってしまった。)
斉木楠雄
『短かったな。』
斉木楠雄
『作者によるとネタがないそうだ。』
斉木楠雄
『良かったら次回も見てくれ。』
斉木楠雄
『よろしくな。』
主
またねー






