わさびじょーゆ
わさびじょーゆ
と、日々奮闘しているわさびです
わさびじょーゆ
と言ってくれる人が居て、凄く嬉しい限りです…
わさびじょーゆ
「ぺんさんの過去」
いきます!
ぺいんと
わさびじょーゆ
ぺいんと
わさびじょーゆ
ゔッ…
ぺいんと
わさびじょーゆ
早速参りまSHOW!!!
あの日から数日後
ぺいんと
(窓際に頬杖を)
らっだぁ
(机から視線を上げて)
ぺいんと
(顔を上げ)
らっだぁ
ぺいんと
うん…
(困った顔で)
ぺいんと
聞いてよ。
(ゆったりと口を開いて)
あの日は…そうそう ○年くらい前だよ
夜の街
ぺいんと
(左腕を抑えながら歩いて)
ぺいんと
やだ……
(泣きそうになりながら、足を勧め)
もーぶっ☆
(にや、と口角を)
ぺいんと
あ…あ……___君…
(無理やり笑いかけ)
もーぶっ☆
何してたん
ぺいんと
なんか、友達に呼び止められて……
もーぶっ☆
ま、いいや、ほら、帰るぞ
(腕を強く引き)
ぺいんと
うん……
(笑いかけ)
もーぶっ☆
(何やら話しかけ)
ぺいんと
(聞くふりをして)
ぺいんと
(目の前にいる人に一瞬で目を奪われ)
らっだぁ
(帰りなのか、欠伸をしながら道を歩いて)
ぺいんと
(思わず口に出して)
もーぶっ☆
(視線を向け)
ぺいんと
もーぶっ☆
はぁぁ……仕置だな
ぺいんと
(否定を口にすれば)
もーぶっ☆
(無理矢理引き連れ)
らっだぁ
(声が聞こえたような気がしては)
部屋にて
ぺいんと
(両手で顔を覆って)
もーぶっ☆
お前は俺のなんやから。
ぺいんと
(黙りこくり)
もーぶっ☆
(顎を持ち上げ)
ぺいんと
ごめっ……ごめんなさッ………
(ぶわ、と一気に涙目になり)
もーぶっ☆
(頭を撫でて)
次日
ぺいんと
(不快感が拭えず、下腹部を抑え)
もーぶっ☆その2
もーぶっ☆
ぺいんと
(耳を塞ぎ)
もーぶっ☆その2
もーぶっ☆
腹違いみたいな?
もーぶっ☆その2
んで、なんか____
男が好きらしいから
ぺいんと
《大丈夫、大丈夫、大丈夫、俺は強い…大丈夫……大丈夫……落ち着け、落ち着け》
らっだぁ
(異様な雰囲気のモブたちに近寄りれ
らっだぁ
(顔を覗いて)
もーぶっ☆
(大好き、恋なのか、声色を変えて)
もーぶっ☆その2
ぺいんと
《大丈夫、大丈夫、大………ッ…
痛い……苦しい……もう……いっか。》
もーぶっ☆
らっだぁ
(顔色を変えれば、)
ぺいんと
〜♪〜♪
( どうでも良くなり、静かに歌い始めて)
らっだぁ
(とん、と肩を叩き)
ぺいんと
(びく、と反応し、恐る恐る)
らっだぁ
俺、らっだぁって言うんだけどさ
(にひ、と笑い)
ぺいんと
って、昨日の………!!
(ら、の青い服が印象深く)
らっだぁ
昨日ってなんだ?
(小首を)
ぺいんと
その…身体…使うなら……名前なんて…要らないじゃないですか……
(ぎゅ、と力を)
らっだぁ
(困惑を浮かべ)
ぺいんと
(突き放すように)
らっだぁ
(腕を引き寄せ、顔を寄せては)
らっだぁ
身体はどうだっていい。
友達になりたい
(じ、と目を見つめ)
ぺいんと
俺なんかと友達になっても……
らっだぁ
他はどうだっていいの
(柔らかい顔で)
ぺいんと
__と。
らっだぁ
ぺいんと
俺の…名前………
らっだぁ
うん。ぺいんとね。
なぁ、ぺいんと、今日空いてる?
ぺいんと
「他のやつを見るのが悪い」 「仕置しなきゃ」
ぺいんと
おれ……
(泣きそうになりながら)
らっだぁ
いいよ、これ、俺のIDだから。
好きな時連絡しな。
じゃ、また、
(その場を立ち去って)
ぺいんと
(がくがくと手が震え)
もーぶっ☆
もーぶっ☆その2
もーぶっ☆
もーぶっ☆その2
夜 帰り道
もーぶっ☆
あいつと話したって
ぺいんと
(拳を握りしめ)
もーぶっ☆
「学年一位」なんだよ
ぺいんと
《学年一位……か。はは……》
もーぶっ☆
(イライラしたように)
ぺいんと
ごめん…なさい……
(震えながら声を)
もーぶっ☆
(少し声を大きく)
ぺいんと
(びく、と体を縮こませ)
もーぶっ☆
部屋にて
ぺいんと
(バレないようにスマホを弄り)
内容
ぺいんと
らっだぁ
どうしたー?
ぺいんと
暇で………
らっだぁ
んー、何話す?
あ、そうそうそう!!!
ぺいんと
らっだぁ
ぺいんとに言われると嬉しいわ
ぺいんと
らっだぁ
ぺいんと
らっだぁ
らっだぁ
逃げるぞ
ぺいんと
らっだぁ
ぺいんと
(目の前が明るくなり)
ぺいんと
(小さく呟けば、準備を)
窓の外がぴか、と2回光り
ぺいんと
《来た!》
(立ち上がり、外へ出れば)
もーぶっ☆
(玄関前に立って)
ぺいんと
(まずい、と踵を返して)
もーぶっ☆
(淡々と後を追いかけて)
ぺいんと
(2階に来れば、下を見て)
もーぶっ☆
逃がさねぇけど。
お前、俺が居なきゃ生きられないだろ?
ぺいんと
(小さく呟き)
らっだぁ
(2階のベランダにいつの間にか立っており)
もーぶっ☆
らッ___
ぺいんと
なんで!
らっだぁ
ほら、行くぞー。
(ぺ、を姫抱きに)
もーぶっ☆
らっだぁ
(瞬時、ベランダから飛び降りて)
もーぶっ☆
少し離れたところにて ら、の家近く
らっだぁ
ここまでくりゃーいーだろ。
ぺいんと
(姫抱きにされたまま)
らっだぁ
アイツ、誰?
(顔を伺って)
ぺいんと
(黙りこくり)
らっだぁ
聞かないから。
ほら、俺の家、おいで
お話して、風呂入って、飯食べて寝よ
ぺいんと
(柔らかく笑いかけ)
現実にて
ぺいんと
らっだぁ
ソイツ、そういう奴だったんだな
(呆れでため息を)
ぺいんと
俺の初めての人だから
らっだぁ
ぺいんとは俺が貰ったのー
ぺいんとは新品サラサラなー?
(ぎゅー、と抱きしめ)
ぺいんと
(落ち着くのか呼吸を緩やかに)
らっだぁ
ほーら、寝なー
(とん、とん、と背中を)
ぺいんと
らだと……
(くぅ、……と寝息を)
らっだぁ
(ため息を着けば)
らっだぁ
ぺいんと、本当にあいつのことを忘れられる日が来たら……
らっだぁ
ふ…今言うのはおかしいけどさぁ?
END
「結婚しような」
わさびじょーゆ
わさびじょーゆ
わさびじょーゆ
「魔主役」か
「のろおに」
書きます!!
ぺいんと
わさびじょーゆ
ぺいんと
薬飲んで寝る。
らっだぁ
わさびじょーゆ
わさびじょーゆ






