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玲王
凪
催眠使っても言うこと聞けないなんて、 俺に怒られたがってるとしか思えない。
凪
凪
パチッ!♡♡
玲王
凪
玲王
ペロペロ…♡とおしりを舐めると こんだけ言っても腰をヘコつかせてる。 うん。やっぱり絶対そう。
へー…玲王ってマゾなんだ。 はじめて知ったや。
凪
玲王
凪
玲王
凪
涙を浮かべて首を振るレオは、 本気でちがうと思ってるみたい。
可愛い…でも、 ここまで否定されるとさ…。 認めさせたくなるってもんだよね
凪
玲王
ジュルルッッ!♡♡
凪
凪
玲王
玲王
バチッ♡♡
玲王
凪
もうなってるけど。と思いつつ 腰を揺らす玲王のおしりを叩く。
あんまり痛いのは好きじゃないけど… 玲王のおしりは、叩くの気持ちいな… なんか、手に馴染む感じ?
玲王を傷つけるのは嫌だけど、 …ま、本人は喜んでるしいっか。
凪
凪
玲王
凪
バチッ♡♡
玲王
バチッ♡♡ジュルッ♡♡を繰り返してたら、 玲王がヘニョヘニョになってきた。顔見たい…でも、我慢。
凪
玲王
凪
凪
凪
玲王
バチンッ♡♡
凪
玲王
玲王は相変わらず腰ヘコもやめてくれない。 んー、聞こえてんのかなコイツ。 言うこと聞けないレオも可愛いけど
凪
玲王
凪
俺もそろそろ限界だし…と思ったところで 思いつく。
やっぱレオも腰ヘコしてるし… はやく中に挿れて欲しいのかも。そーすれば、素直になるかな。
凪
玲王
…ベチッ!!♡♡
俺のバッキバキになったちんこを出して、 玲王のおしりに乗せる。
そのままズリズリ…♡♡と 腰を動かしながら、…玲王の大好きな乳首をいじってあげた
…スリ♡♡
玲王
凪
玲王
凪
バチッ!!♡♡
玲王
顔を見やすい体制になったから、 玲王の顔を覗き込んでみる。
…と、いつの間にか トロトロを通り越してドロドロってか…ぐちゃぐちゃになってきていた。
えまだ挿れてないんだけど…。
凪
玲王
凪
ふぅ…♡♡と耳に息を吹きかけると、 ビクっ!♡♡と玲王が震えた。お、耳も弱いんだ。可愛い…
凪
玲王
ズリズリ…♡♡と腰の動きは止めずに 玲王に言う。
…すると、玲王は「うう…」と呻いた あと
玲王
玲王
玲王
…さっきまでの強がりが嘘だった かのように、腰ヘコしながらそう言った。
凪
凪
玲王
凪
正直…俺もはやく挿れたい…。 だから俺は一旦玲王から身体を離して、 カバンを漁った。
凪
玲王
ローションを手に出して、 ホワホワの玲王のおしりに垂らす。
玲王はそれだけでもビクッ♡としてた。 えっちだ。(脳死)
凪
玲王
凪
玲王
さっきあれだけトロトロになってても おしりに指を挿れられるのはきついのか 玲王の反応が少し固くなる
俺は心配しながらもそのまま 指をナカに進めていた。
玲王
凪
凪
どうしよ…たしか、前立腺ってとこが あるらしいけど、 こんなぎゅうぎゅうじゃ、そこまで辿り着けないかも…
まずは玲王の力を抜いてあげないと
凪
凪
玲王
カリカリッ♡♡
凪
玲王
ちょっとでも玲王の気が紛れるように おしりの指はそのまま、乳首を触ってあげる。
凪
玲王
カリカリッ♡♡ギュッ♡
耳を舐めながら玲王に聞いてみる。 すると、案の定玲王の体から力が抜けてきていた。 あ、指進めやすくなったかも…。
凪
玲王
玲王
凪
ギュムッ…♡♡カリカリカリ♡
玲王
凪
乳首を指で摘んで、指で先っぽをかいてあげる。へー。玲王はこれが好きなんだ。
凪
玲王
玲王
玲王の口からえっちで下品な声が 溢れてくる。本気声出ちゃってる…そんな 気持ちいいんだ。
凪
凪
ゴリッ♡♡
玲王
凪
ゴリッゴリッ♡♡
玲王
玲王
凪
チュコッ♡チュコッ♡♡と指で擦ってあげる。 すると堪らず玲王が「あ"ぁ〜…♡」と声を出して 腰を突き出してきた。
玲王
凪
玲王
えっちすぎる玲王に 限界になってきた俺は もう一本指を玲王の中に挿れる。
…ジュぷっ、ジュププ…♡♡
玲王
凪
玲王
玲王
凪
ぎゅうぎゅう♡指を締め付けてくる 玲王のおしりに、俺のはまだ入らなさそう。
凪
玲王
指を一旦抜いて、俺も上の服を脱ぐ。 ふー…と息をついてから、混乱してる玲王の目を見つめた。
凪
玲王
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なんとか次で終わりそう…