テラーノベル
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kgm
そう言って社長は僕の手を掴む。逆らえるはずもなく、僕はされるがままだ。
kgm
僕の両腕は後ろに回され、エプロンのひもで縛られた。
kgm
そういって社長がエプロンをまくり上げ、裾を僕の口元に差し出す。 ミニ丈のエプロンは胸下くらいまでめくりあがり、僕の下半身は丸見えになる。
kid
恥ずかしさから思わず声が漏れる。
kgm
社長が再び僕の乳首を直に弄び始める。
kid
咥えさせられたエプロンのせいで口を開くことはできず、でも声を抑えることもできない。 エプロンが唾液で湿っていく。
kgm
社長が片手を伸ばして僕のモノの先端を握り、しごく。
kid
痛いくらいに硬くなっている乳首と、透明な液でヌルヌルになっている先端を同時に優しく弄られて、背中には密着してきた社長の体温を感じて、咥えてるエプロンは離さないようにしなきゃいけなくて…。
kid
kgm
社長が耳元で囁き、僕のモノをしごく手の動きを早める。
kid
kid
kid
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