TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

蘭兄、竜兄

鬼霊

...、すまぬな、やはり勘違い
だったようだ(笑)

鬼霊

じゃあもu

待って、ッ

何で、ッ魔界に行っちゃ
ったんだよッ!!!!

鬼霊

.....、?!覚え..て

鬼霊

記憶は..霊孤に消されたはずが?!

竜胆

霊孤?あぁあの時の

竜胆

あいつ、ふつーに帰ったぞ?

鬼霊

....はい?

竜胆

だから帰ったって

鬼霊

あいつ、何やってんだよ...、

てか、何で鬼霊がここに?

鬼霊

なんか、分からん

鬼霊

多分、霊孤が送ったんじゃろ

春千代

てか、まずまずてめぇ誰だよ

鬼霊

お主魔界の頂点に達する者に
向かってなんと言う言葉じゃ

鬼霊

まず、貴様が名乗るのじゃベーッ

春千代

チッ。クソガキ

鬼霊

^_^💢まじ、霊孤に殺って
貰うか?あ?

竜胆

?鬼霊は?

鬼霊

うーん、いまいち能力を
発揮出来ないんじゃ

そっかぁ..、てかさ鬼霊
帰るとこある?

鬼霊

....、まぁ魔界に帰ることも
出来るけど?

竜胆

え、じゃあさ俺らの
とこ来てよ!

鬼霊

良いのか?!

もちろーん♡

鬼霊

よろしくな、蘭兄竜兄

鬼霊

後......、

ヤク中でいいよ〜?w

鬼霊

分かった、ヤク中よろしくな!

春千代

うっせぇッ!💢💢

この作品はいかがでしたか?

53

コメント

2

ユーザー

続きみたいです〜!

ユーザー

続きお願いしあす

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚