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コメント
13件
あーーっっっ!!!最っ高……🫠꒦꒷ べりかみホント大好きなのよねん ほまにありがたや。我が人生悔いなし✨ 書いてくれてありがと꒰՞ ܸ. .ܸ՞꒱❤︎

やばい早めに見れてちょー嬉しいです、べりかみも良すぎる😩ヒョンジニ受け可愛すぎて、美味しかったです。ごちそうさまでした(?)あのーまたまたリクエストいいですか?チャニオッパの攻めをまだまだ見たくてですね、いくらあってもいいですから。全部食べます。ドS的な感じでちと激しめにお願いしたいです🙇♂️

ヒョンジニ可愛すぎだろ食べたい(?)
🐺&🥟…⸜❤︎⸝ ~雨音と体温,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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🐺…💭
外は朝から激しい雨が降り続けていた。
遮光カーテンを閉め切った僕の部屋は 昼前だというのに夜のように暗い。
ベッドの中,自分の胸元にすっぽりと収まった ヒョンジニの柔らかい髪に指を通す。
綺麗に収まって静かに眠るヒョンジニは 本当にフェレットのようだった。
スケジュールもない,完全オフの日。
アラームも鳴らない静かな部屋で, 聞こえるのは規則的な雨音とヒョンジニの小さな寝息だけ。
Hy.
僕の指の動きに反応して,身じろいをするヒョンジニ。
Bc.
Hy.
目も開けず,ヒョンジニは額を 僕の胸に擦り付けた。
フェレットか,猫かもわからないが, その愛らしさに胸がきゅんっと疼いた。
Bc.
Hy.
ヒョンジニはそう言いながら, 僕の腰に長い足を絡める。
ヒョンジニは急に僕の顔を見るなり, また目をつぶった。
Hy.
おねだりするように少し開かれた唇に, 理性に抗うことなく自分の唇を重ねた。
優しいリップ音だけのキス。
ヒョンジニが僕の首に腕を回して引き寄せると, 僕の中のスイッチが切り替わったような気がした。
舌をヒョンジニの口内へ侵入させ, 掻き乱しながら愛し合う。
Hy.
離れようとするヒョンジニの頭をホールドしていると ヒョンジニに肩を叩かれる。
Hy.
Bc.
Bc.
首元,鎖骨へと甘いキスを落としていく。 ヒョンジニは抵抗を見せず,小さな甘い声をあげる。
服の中に手を入れると, 鍛えられた腹筋がこちらを覗く。
ズボンを少しだけ下ろして, 膝を曲げさせた。
ローションを指に垂らし,孔へと塗り広げる。
関節を曲げながらゆっくりと挿入させると, 柔らかく締め付けるヒョンジニ。
Bc.
Bc.
Hy.
Hy.
昨日攻め立てたであろう場所は, まだ敏感になっていて触るたびに腰が浮いてくる。
Bc.
Bc.
Hy.
Hy.
Bc.
Bc.
Bc.
Hy.
Bc.
顔をとろけさせ,不満そうな表情のヒョンジニは ムルマンドゥみたいで可愛くて仕方なかった。
Hy.
Bc.
Bc.
Bc.
Hy.
Hy.
Bc.
思わず頭を抱えてしまうほどの愛らしさだ。
そんな可愛いフェレットに理性が保てるわけもなく, 肩をぎゅっと抱え込んだまま,挿入した。
すると,ヒョンジニは時折声を抑えながら, 快感に耐え,腕の中で震えていた。
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡♡
Hy.
Hy.
Bc.
Bc.
またヒョンジニの舌に絡みつかせると, ヒョンジニの声が脳内に響く。
Hy.
Bc.
Hy.
リップ音を立てながら離れると, ヒョンジニの表情は見るからに限界そうだった。
眉毛をハの字にし,下唇を噛んで 必死に耐えている様子だ。
Bc.
Bc.
Hy.
Bc.
腰の動きを速めると,ヒョンジニの足が 腰に絡みつき,更に奥へと入っていく。
Bc.
Hy.
Bc.
Bc.
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡♡
Hy.
Hy.
Bc.
Hy.
Bc.
Hy.
Bc.
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end…♡
まじで初体験(?)の ベリカミでした…👏🏻ここのケミ…いいですね、(。-∀-)
夢藍【ゆら】
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#あきしお