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お鈴へ!
名前 語部(カタリベ) 年齢 ? 性別 不明。おそらくは無い 性格 哲学者気取り 変に真面目 倫理と道徳が無い 文学者気質 一人称 私 自 僕 二人称 君 貴方 呼び捨て 君付け さん付け 趣味 小説書き 絵、漫画描き 日記書き 人間観察 議論 討論 人の話を聞く お菓子作り 好きな〇〇 人間 人ならざるもの 機械仕掛け 哲学 議論 討論 感情 心理学 音楽 ラーメン 刺身 辛いもの 恋愛を眺めること 相談相手になること カフェイン か弱きもの 嫌いな〇〇 吐瀉 唾液 粘ついたもの 嘘 その他 穴の中の獣、別名絶望をもたらすものという悪感情そのもの、または呪詛、罪や業そのものの邪神。感情や欲望を食らう。普通に人の食べ物も食える。化身ではなく本体が自我持って概念であり液体のようなその身を人の姿に変えてノリで動いてる。禁忌と呼ばれる仲の上の方の筈……の奴が何をなさっていらっしゃる。一応クトゥルフ神話のアザトースというやべぇ白痴の魔王とタメ張れるやべぇ邪神とどっかで見た。神格なので勿論サトリ、心象を読む、真実を見るなどの能力を誰かが使えば見てはいけない深淵の情報が脳裏に雪崩込み廃人と化す。Memento mori……君の死は思うよ…… エクスとは腐れ縁。エクスにちょっかいをかけてはぶん殴られて形を崩されている 図書館の外で人に紛れてラーメン屋をしている。店名は「からみそテクニック」。店名がアレだが料理は美味い、辛党御用達のラーメン屋 哲学者気取りだが、知識に関しては心理学や機械学に関しての方が詳しい 小説や絵などに没頭し徹夜で書いていることも多い エクスにちょっかいかけに(セクハラしに)来た。来る場所をミスった。全然出れる。図書館以外の世界にも悪感情や罪や呪いがあるからね 機械に何とは言わないが興奮を覚える化け物。生命体には体液があるから機械方面に興奮する他無かったようだ ラテン語が地球での母国語みたいなものだが、日本語を覚えたので日本語を喋る。聞かれたくない上で目の前で話したい事はラテン語で言う。というか元より口説い小説口調で話す事が多いので伝わりにくい 護身用に「理外の黒鉄」製の鉄扇を持っている。どうやらそれが使われた人の作りし機械仕掛けを見た時興を持ったようだ。壊されても再生する。能力の理、神の理からも外れているが故に、神格が扱い切ることも、能力者が干渉することも不可能。あとは物理無効やらなんやらをぶん殴れる 役職 新規 能力 空論から出た真(くうろんからでたまこと) 能力説明 掘り詰めて掘り詰めて、矛盾も無い程に完璧に完成した空論や妄言を本当に出来る。ようは運命、現実の改変 本当は嘘から出た真という言葉を元にした能力、言わば決めた「能力」しか使わない縛りをする為の決められた能力にするつもりだったが、「嘘は嫌だ」として「空論から出た真」となった イメージ絵文字 ☕️または🎭 サンボ 「自は語部。さすらいの小説書きでありラーメン屋の店長。Deus・Ex・Machinaにセクハラしに来たよ。……え?そんな奴居ない?……おっと場所を間違えたか。でも楽しそうだから居座るね」 「ラーメン一丁!!!」(投げる音) 「おやまぁ、人の身で私と同一の者が居るとは!何たる偶然!」 「あ゙あ゙あ゙あ゙止まらない。筆が止まらない!あまりにこの場は興が乗る乗る!!」 「少々討論をしないかね?哲学という「答えのない話」をしよう」 「君は面白いね。Numquam vidi quemquam stultiorem quam te.(訳:君よりバカな奴なんて見た事ないよ)」 「嘘は嫌いだ。面倒で仕方が無い。だから私は嘘つきを心理学的に騙し真実を吐かせる。……この作業が面倒臭い。何故虚言吐きなんぞと話さねばならないのか」 「いやはや私は嫌悪されるかね。邪神も人の身も変わらない。私にも"心"とやらはある筈だがね?」 「……"悪い"?それは君視点からだろうに。僕は僕からしたら正解の行動を成している。そうではないと嘘だ。そうではないと自己嫌悪が起こる。……まぁ良いか、意識を直そう。君の悪いと思った点を示してご覧」 「いつも良いものを見させて頂いている。なので礼をする。……アフォガードをどうぞ。これをお供に作業をすると良い」
ヨロ(`・ω・´)スク!
コメント
1件
今気づいてしもた… ありがとう!