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だから、死ねば、矛盾な気持ちもなくなる

あとひとつの勇気が

この一瞬の、飛び降りる(死ぬ)勇気さえだせれば、

僕は開放されるんだ、

、(策、登

黄ちゃん、、教室戻ろ、w、(黄.袖.掴

、、ッはぃ

君はなんでそんなに僕の邪魔をするの、

いつもいつもいつも

どうして、

数ヶ月前、信号機で同居を始めた頃 (赤視点)

黄ちゃん、入るね〜!

ガチャっ、

そこには、想像を絶する、背景が待っていた

地面には、カッターの刃や、数十個の薬が散らばっていて

死のうとしたであろう、ロープや、ナイフ

ゴミ箱には、真っ赤に染ったティッシュや、包帯が詰め込まれていた

こな、っ、ぃでッ、、!、(泣

君の状態は、残酷で

腕には大量のきりきず

首に残った手の後

そして、パニックを起こし、角で過呼吸になっている君自身。

黄、ちゃっ、、

出てってくださッ、ケホケホッ

やめ、てッ、!

見ないで、!カヒュッヒュッ

僕を、(ポロッポロッ

否定しないでッッ、

黄っ、ちゃ、、

どうしたの黄くッ、、、!?、

どうやら、黄くんの声がリビングまで届いてしまったらしく

、(黄、近

こな、、カヒュッ、ぃでッ、!!!(ポロッポロッ

、(黄抱

ぁうッ、ヒュッカフッ(泣

大丈夫、大丈夫、(黄撫

カヒュッ、ヒューッッ、ヒュッ、ケホケホッ

大丈夫、大丈夫だよ、

吸いすぎてるから

吐いて、吸って、ちゃんと繰り返してね、(抱,撫

スッ、スゥッ、

ハァッ、ケホケホッ

んッ、、ケホケホッ、

落ち着いた、?

、(頷

良かった

ただただ、俺は無力だから、、

見てるだけしか、出来なかった、

黄くん、一旦その、カッターおける?

、(強,握、

そっか、なら大丈夫だよ

傷、、手当したいから、リビング来てくれる?

、(頷

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コメント

4

ユーザー

毎回思うけど作品書くのめっちゃ上手いよね 元々凄かったのにどんどん上手くなってるし凄すぎる! 表現の仕方とかもとってもわかりやすいし このストーリー超良すぎた

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