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前回の続きです!!
では第一話始まります🎶🎶
start···▸
雨宮 透
鷹宮玲央
水無瀬 碧
久世 朔
大 学 2 年 の 春 。
雨 宮 透 は バ イ ト を 探 し て い た 。
家 族 と 離 れ て 暮 ら し て い る 分 、
大 学 の 学 費 や 家 賃 は も ち ろ ん 。
生 き る た め の 食 事 を と る た め の お 金 が 必 要 だ っ た
暇 で ふ ら っ と 入 っ た カ フ ェ
席 へ と 行 こ う と し た 時 、肩 が ぶ つ か っ て し ま っ た。
そ こ で 、あ る 人 に 出 会 っ た
(ドンッ)
雨宮 透
鷹宮玲央
ニ コ っ と 笑 っ て い て、 優 し そ う な 見 た 目 だ。
その時ふと見えたのは胸あたりについている 「店長 鷹宮」と書いている名刺だった。
雨宮 透
鷹宮玲央
そうして、鷹宮は透に一目惚れをした。
鷹宮玲央
ビクッ
雨宮 透
鷹宮玲央
透は驚きながらも…
雨宮 透
鷹宮玲央
鷹宮玲央
雨宮 透
鷹宮玲央
雨宮 透
鷹宮玲央
ニコッ
そして、透はおどおどしながらも 鷹宮の誘いを断らずに受け入れた
この日から、透の人生は変わったのであった…
次の日
面接は数分で終わった
「うちで働いてみる?」
それだけ
透は「優しい店長だな」 くらいしか思っていない
透は仕事を覚える
鷹宮は丁寧に教える
距離は自然に近い
鷹宮玲央
雨宮 透
透も少しニコッと笑う
一方鷹宮は
鷹宮玲央
鷹宮は特別扱いしてる自覚ある
透はない
︎︎ ︎︎︎ ︎︎︎ ︎
閉店後……
鷹宮玲央
ニコッ
鷹宮玲央
鷹宮玲央
もぶ女1
鷹宮玲央
鷹宮玲央
同じ職場の人
みんなが去っていく……
雨宮 透
鷹宮玲央
雨宮 透
雨宮 透
雨宮 透
鷹宮玲央
雨宮 透
鷹宮玲央
手を大きく振る
振り返す
在庫室にて……
鷹宮玲央
鷹宮玲央
鷹宮玲央
鷹宮玲央
グチュ…グチョ…♡♡♡
シコシコシコシコ…♡ニュコニュコニュコ……///
鷹宮玲央
透の証明写真を見て
考えながら
シコシコシコシコシコシコシコシコ……♡
鷹宮玲央
鷹宮玲央
鷹宮玲央
ビュルルルルル……♡
鷹宮玲央
今日は辞めておいた。
はいっ
どーでしたかっ🤯🤯🤯
楽しんでくれましたか‼️
ちょいエロ入れてみました✋
ここからどうなっていくのか楽しみですね……
𝐧𝐞𝐱𝐭…♡50