ある日の夜俺は外に出て散歩をしていた
四季
仕事飽きた、、
レミリア
飽きたって言っても続いてるじゃない
四季
hehe、まぁな
四季
、、、
四季
え?
レミリア
?
四季
なんでいるん??
レミリア
暇だったから
四季
護衛がいないとまずいだろ
レミリア
貴方がいるじゃない
四季
、、まいっか、、
?
あらレミリアじゃない
レミリア
?
レミリア
あぁ博麗のとこの巫女か
霊夢
霊夢って呼んでほしいのだけれど、、
霊夢
で、その子は?
レミリア
死んでこっちに来たらしいわよ
霊夢
死んだ、?
霊夢
でもなんで体が、?
四季
作ったからな
霊夢
?
霊夢
ねぇレミリアその子の力って何?
レミリア
わからないわよ、
レミリア
死んでも教えてくれない
霊夢
えぇ、、
霊夢
しかも顔見えないんだけど、、
四季
見たら死ぬぞ、多分
霊夢
なんで曖昧なのよ、、
レミリア
色々と謎な人よ
レミリア
今は咲夜の下で働いるけど
レミリア
私の護衛とかしてるわ
霊夢
へぇ、、
霊夢
試してみてもいいかしら、
四季
いいぜ?
四季
挑発には全力で乗るタイプだ
霊夢
そう
霊夢
なら遠慮なくいかせてもらうわね
俺に向かって無数の弾幕が俺を取り囲んだ
四季
、、、こんなもんか、、
数個が地に当たり砂嵐が起きた
霊夢
あんな大口叩いといてこれでおしまいなわけないわよね
四季
あぁもちろんだとも
さっき俺に向かった弾幕は何一つ当たらなかった
霊夢
当たってない、、?
四季
しかも動いてないぜ
四季
エイム悪いなお前さん
にしっと笑いその場で立ち尽くすのだった






