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さゆとむ
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#下手でもこれから上手くなるんだよ
郁不-いふ-
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コメント
4件
えみかさんの方から来ました!表現方法が綺麗ですね!フォローさせていただきました!
おお、ドクストの夢小説!しかも司帝国所属の戦闘員で元海洋生物学者の音羽ちゃん……設定からしてすごく魅力的ですね。夜の警備中に羽京さんと交わす会話の空気感がじんわり沁みました。「海見たい」って呟くところ、彼女の孤独と元いた世界への郷愁が伝わってきて引き込まれました。えみかさんの作品とのクロスオーバー企画というのも素敵です。続きが気になります〜!
青く深い海に響く、たったひとつの歌声を聴いた。
孤独を歌う、静かな悲しみの歌。
応える者は、誰もいない。
この声を聞いてくれる誰かを、きっとあなたは待っている。
時系列は千空たち科学王国と司帝国が戦うちょっと前くらいです!
世界石化から、数千年後のストーンワールド。
獅子王司に起こされた私は、司帝国で戦闘員として仕事をしていた。
学生時代薙刀部だったせいでそれなりに戦えてしまうのである……
音羽
夜間の警備って何。 いやまあ、確かに大事だけど。
音羽
世界に、私1人だけみたい。
音羽
腐っても元海洋生物学者だ。 海が見たい、海に行きたい、調査がしたい。
暗い夜の海で、魚たちは今なにをしてるかな。
こんなに暗くて静かな夜は、1人もの思いにふけりたくもなって……
羽京
音羽
羽京
立っていたのは西園寺羽京。 小学校からの長い付き合いだ。 まあ、相棒ってとこかな。
音羽
羽京
音羽
私は立ち上がって、寝床に向かう。 星空が憎いくらい輝いていた。
音羽
こんにちはお久しぶりです
忙しくて中々筆が進んでないんですが、ドクスト熱が再発したので書きます!
と言っても、実はこれは番外編みたいなもので……
えみか💫さんのドクスト夢小説「合理的な恋を君に」と同じ世界線で、音羽ちゃん目線のお話を書かせていただきます!
本人には許可取ってます めっちゃ仲良いんです💕
まだえみかさんのお話を読んでいない方はぜひそちらをチェックしてくださいね 神作なので絶対ハマります
詳しくは検索するか、私のアカウントのフォロー中のユーザーからチェックしてください
投稿頻度はカメ並みですがよければ楽しんでいってください!