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コメント
6件
フォロー失礼します!いやもうfwさんがかっこよすぎて、、lrさんが惚れるのも納得ですね🤦🏻♀️ 💞 続きほんとに待ってます!
fwっち、ほんっとにかっこいいし、lrさんはほんとにlrさんで…✨️ 続き、めちゃくちゃ楽しみにしてます…✨️ フォロー失礼いたしますm(_ _)m
lrさんが可愛すぎて滅ですね、さすがに。誰がやってもかっこいいことをさらにfwっちがやるからもう…➷
学パロ 第二話
※ATTENTION※ nmmn 捏造 ご本人様関係なし 地雷の方は閲覧非推奨
入学してから2週間。
今日は身体測定の日だ。
湊
ローレン
・ ・ ・
測定が終わると、先に済んでいたふわっちが廊下で待っていた。
ローレン
ローレン
数字の書かれた紙を見せる。
俺の紙には170と書かれていて、彼の紙には173と書かれていた。
湊
ローレン
ローレン
湊
ローレン
肩を軽く叩き、笑いながら教室へと戻っていった。
数時間後
湊
ローレン
家が隣であるためほとんど毎日一緒に帰るようになった。
湊
ローレン
2人はそれぞれ仲の良い友達が他のクラスにいるらしい。
まあ、家の方向が逆だからどちらにせよ校門で別れることになる。
湊
ローレン
湊
ローレン
なんだかんだあって家で遊ぶのは初めてだ。
鞄を持って俺達は教室を出ていった。
湊
ローレン
ふわっちの家に来て早一時間。
2人で遊べるゲームをしながら盛り上がっていた。
湊
ローレン
俺のキャラが倒れると画面にgame overの文字が出てきた。
ローレン
湊
湊
ローレン
湊
俺たちは大笑いしながらソファーに倒れ込んだ。
ローレン
笑い転げながら涙を拭い目を開く。
ふと、ふわっちの綺麗な笑顔が目に入る。
整った顔立ち、さらさらして綺麗な髪、美しい笑顔。
なんだか、少し、胸がきゅっとなったような気が、した。
湊
ふわっちが急にだまってしまった俺の顔を覗き込む。
ローレン
湊
この時はまだこの感情が何かわからなかった。
だから、今は忘れて後で考えることにした。
だんだんとふわっちに対する感情がわかってきた気がする。
いや、俺もまだ信じられない。
でも彼が笑うたび、触れられるたびにドキドキしてしまう。
こんな事は今まで無かった。
きっと、俺は、
ふわっちのことが好き、、なんだろう、、。
今日の体育はバスケ。
俺は今壁に寄っ掛かり体育座りで観戦中だ。
彼はコートに立っていてボールを軽快にドリブルをしていた。
髪を後ろで少し結いて半袖を捲り上げて腕が露出している。
今まで見たことない姿にドキドキしてしまう。
今日は男女別の授業だから低い声の歓声で体育館がいっぱいになっている。
ふわっちはフェイントをかけるとそのまま一気に前に走ってシュートを決めた。
湊
ガッツポーズをして全身で喜ぶと仲間の人たちとハイタッチをする。
なに今の、かっこよすぎん??
コート上で誰よりも輝いている彼から目を離せない。
心臓がドクドクしていて顔が熱くなる。
赤くなっていないか心配になって俯いて顔を隠した。
その時だった、
叶
ローレン
叶の声が聞こえて顔を上げる。
目の前にはすごい勢いで飛んでくるボールがあった。
やばい、避けれない、
顔を逸らして目を瞑り衝撃に備えた。
が、数秒後、思ったようなものは来なかった。
ゆっくり目を開けると目の前でふわっちがボールを持っていた。
湊
ローレン
びっくりした、、。ボールは近くで遊んでた奴らから飛んできた様で、ふわっちが投げ返していた。
湊
ローレン
湊
前屈みになってこちらに手を伸ばしてきたと思えば頭をくしゃっと撫でられた。
ローレン
遠くからふわっちのことを呼ぶ声が聞こえる。
湊
流石にそれはやばいっ、、、
俺のこと守ってくれたんだよな??
しかも頭撫でられたっ、、。
一瞬の出来事だったが目に入ってきたものが脳裏にこびりついている。
熱くなる顔をまた足の間に埋める。
叶
ローレン
叶に呼ばれ立ち上がる。
叶
ローレン
全然そんなことない嘘を作って本当の理由を隠した。
叶
叶
また数日後 帰り道
ローレン
湊
ぐいっ
隣を歩いていたふわっちに腰を掴まれ引き寄せられた。
ローレン
すると俺のすぐ隣を自転車が通り過ぎていった。
湊
ローレン
待って、本当にやばい、、
腰掴まれた、マ!???
絶対顔赤いし、、こんなのふわっちに見せられないっ!!
ローレン
俺はまた嘘を口にする。
ローレン
湊
彼の声を背中から浴びながら別の方向へと歩き出した。
・ ・ ・
叶
エクス
エクス
叶
叶とエクスは彼らから少し離れた電柱から少し顔を出して覗いていた。
エクス
エクス
叶
エクス
エクスは自身の中の記憶を掘り起こす。
エクス
叶
エクス
エクス
叶
叶
エクス
さっきまで見ていた方を見るともう誰の人影も無かった。
叶
2人は逆方向へと歩き、元の帰路へと戻っていった。
読んでくださりありがとうございます!!
いやー、本当に下手。
口調全然理解してなくてもうガバガバ😑
この話ほんとはなくてもいいレベルのやつなので気が抜けた状態で書いてます。まじですみません。
次か、その次くらいが自分の1番書きたかったところ来るので、頑張ります!
更新遅くて申し訳ないです、、、。
♡、💬、フォローお待ちしてます、、!
↑まじでモチベになるんで🙇