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たまにさ、僕と母上で出かける時があるんだよね

だいたい一緒のところ行ってるんだけど……

車で2〜30分のところなんだけどそこの通ってる道にね……

ーーー!!えっちなおもちゃもあります!(イラスト付き)

ーーーのところはなんか書いてある((なんて書いてるか忘れた

これ見た瞬間マジでコーラ吹くかと思った

ま、こんな雑談は置いといて〜

みんな…年齢当てれてないね ( -ω- ´)フッ

ま、実写はお預けということでね

……

え、ぶっちゃけ見たい?え、見たいの?

じゃあ、このストーリーに♡が1000来てコメント6個以上(全員違う人)来たら考えてやるよ

じゃ〜ストーリーどうぞ!

桃side

やっと編集終わったッ……

『愛しの青〜(´;ω;`)』

「桃くん、っ!✨((ぱぁぁぁっ」

『ぅわっ、どした?』

「……桃くんが編集してるから寂しかったッ………」

青のご両親へ

青を産んでくれてありがとうございます

『かわいぃぃぃぃぃっ♡』

「……構ってくれるっ…?((上目遣い&涙目という最強技」

『何時間でも構ってあげる♡』

「やったぁ、っ……✨」

『可愛すぎて死にそうッ……』

「死ななで、ぇっ……(๑o̴̶̷᷄ o̴̶̷̥᷅๑)」

『絶対死にません』

「……くふふ、っ//」

「よかったぁ、っ……//」

『青……』

「なーにっ、?」

『その可愛さを自覚した方がいいと思う』

「???」

『うん、可愛い。』

「何言ってるの桃くんっ……」

『青、可愛いの条件ってなんだと思う?』

「可愛いの条件……?」

「か、顔が可愛いとかっ…?スタイルいいとか〜っ……」

『確かに、それも必要かもしれない』

『ただ、違うんだよ。間違ってる青も可愛い。』

「う、うん、っ…?」

『可愛いの条件は青』

「……え、?」

『青は可愛いの条件全てを満たしてる』

「……」

『顔可愛いし、声も可愛いし、俺からしたらめちゃくちゃちょうどいい身長だし』

『青のすべてが可愛いの条件』

「桃くんっ…何言ってるのッ……」

『簡単に言うと、青より可愛いかったら、可愛いんだよ』

「……」

『わかってない青も可愛い。』

「……???」

『とりあえず青は可愛い。』

「あ、ありがとっ……?」

「多分、この世界で青より可愛いやつはいないと思う。」

「それは言い過ぎじゃっ……‪w」

『本気で青より可愛いやつはいないと思うし、これからも青を越す可愛い生物はいないと思う。』

「それは言い過ぎでしょっ…‪w‪w」

『てか、青ってこんな可愛いのにほんとに人間なの?』

「人間だよ?」

『嘘だ。人間がこんな可愛いはずない。』

「いやいや…そう言われてもっ…」

「僕人間だしっ……」

『青、』

「なーに、っ?」

『絶対に街中でそんな"くふふ、っ//"とか"えへへ、っ//"とか言ったり、しちゃダメだからな?』

「なんで、っ?」

『青に変な害虫が寄ってこられると困るから』

「わ、わかった(?)」

『ん、いーこっ♡((なでなで』

「えへへ、っ//」

❦ℯꫛᎴ❧

なんかごめん

思いつかんかったからてきとーにばばばーって書いてたらこうなった

桃くんのこういうキャラすごい好きなんだよね

ま、ということでね

このストーリーに♡が1000、コメント6個以上(全員違う人)が来たら実写あげましゅまろ♡

この作品はいかがでしたか?

1,620

コメント

40

ユーザー

最高すぎて倒れそwww

ユーザー

うん、好きすぎる♥マジでこの2人のほのぼの好きすぎる!

ユーザー

いや実写確定演出でぴでちゃんwww

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