これは派手好きな母の続きです!
続きが見たいというコメントが来たので、続きを出します
亜由美(あゆみ)
死ね!もうほんと鬱陶(うっとう)しい!
お母さん
、、
お母さん
分かったわ、帰るね、
亜由美(あゆみ)
早く帰ってよ!
亜由美(あゆみ)
お母さんといるとほんと恥ずかしいんだから!
亜由美(あゆみ)
バイトの邪魔しないで!
お母さん
、ごめんね、
家に帰っている途中
亜由美(あゆみ)
(ちょっと言いすぎたかな、)
亜由美(あゆみ)
(お母さんに謝って謝ろ)
亜由美(あゆみ)
(後、何か奢ろ)
亜由美(あゆみ)
プルルル
亜由美(あゆみ)
あっ、お母さんから電話だ
亜由美(あゆみ)
お母さん何ー?
お母さん
あ、あの、○○病院の、池田と言うものですけれども、
亜由美(あゆみ)
はい、なんですか?
お母さん
あゆみちゃんだよね?
亜由美(あゆみ)
そうですけど
お母さん
お母さんがね、交通事故にあったらしくて、今病院に居るの
亜由美(あゆみ)
え、?
亜由美(あゆみ)
お母さんの命は大丈夫なんですか?
お母さん
落ち着いて聞いてね、?
亜由美(あゆみ)
はい
お母さん
脳死かもしれないの
亜由美(あゆみ)
、
お母さん
分かった?
お母さん
今お母さんの携帯で電話してるけど、病院に来たら、ゆっくり話すわ
亜由美(あゆみ)
分かりました!すぐ行きます!
病院
亜由美(あゆみ)
ごめんね、
亜由美(あゆみ)
私があんなこと言ったら、
亜由美(あゆみ)
ごめんね、
亜由美(あゆみ)
ほんとごめんね、
お母さん
チパ
看護士
先生目が開きました!
先生
静かに
お母さん
お母さんこそごめんね、大好き
プー
先生
お亡くなりになられました
この物語はフィクションです






