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エアコン

1 - エアコン

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2022年08月25日

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この小説は nmmnのものとなっております。

ぴっ

ん?暑い?

え、あぁ。うん。
あつかったから勝手にエアコンの温度さげちゃった。

ごめんね、?

全然良いし、何ならエアコン切っても良いよ。

う~ん、それはいいや。

わかった。なんかあったらまた言えよ。

うん。ありがとう

どうも、青です。 急ですが、今眠いです。 何で寝ないのかっていうとただいまの時間はまだ20時なので寝る時間ではないし、何よりもまだ話していたいので寝たくないです。 なので、寒いか暑いかって言われたら寒いですが、クーラーの温度を下げて少しでも目を冷まそうとしています。

、、、

なあ、青

ん~?

眠いだろ、寝ても良いよ

えっ、えっ??

べ、別に、眠くな、ないよ!

動揺しすぎだってww

エアコンの温度下げても眠いのは変わんないと思うぜ?

んぐぅ、、

ほら、おいで

ちょ、っと

桃が青を引き寄せ、膝枕する

な~に~?

嬉しそうなの顔に出てるよ?www

べつに嬉しくないんですけど!!

強がんなって、こっから見る青もかわいいよ

や、やめてよ//

あっ、照れてるww

で、なんで寝たくなかったの?

俺と話してたかった、とか??

なっ、別に、、違うし///

わかりやすぎるんだよなー、青ww

俺のこと、ちらちら見すぎだし、暑いって言いながらくしゃみしてるしw

いつから気づいてたの、

ずっと気付いてたよ

あっそ!もう良い!寝るし!

怒んなってw

はああ、ほんとにずるいよ 桃くんって でも、、そんなところもやっぱり好きなんだよね 桃くんには言わないけど! はあ、もう寝ちゃお!

おやすみ、大好きだよ、青

ちゅ

まだ、起きてた青くんが顔を赤らめてしまいそれを見てた桃くんまで顔が赤くなってしまったのは桃くんの秘密です

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