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モモ
モモ
モモ
⚠︎ 注意 ⚠︎ 関西弁です
始まり始まり〜
これは私が9か10歳の時の話
その日はお父さんが物を売るために家から結構 離れた中古屋に行ってました
すると妹が
妹
この時の妹は5歳ぐらいだったと思います
お母さん
妹
お母さん
モモ
そして、私は妹と一緒に店を回っていると人形が沢山ある場所に目が行きました
モモ
(超絶かわい子ちゃんな人形)
モモ
モモ
モモ
モモ
妹
妹は私のことを名前で呼びます
モモ
妹
モモ
妹
モモ
妹
モモ
妹
モモ
妹
お母さん
モモ
お母さん
お母さん
モモ
お母さん
モモ
モモ
お父さん
モモ
お父さん
モモ
お父さん
モモ
お父さん
私の家はものすごく散らかっていて大事に出来るかが結構重要な事なのです
モモ
お父さん
モモ
こうして私の運命の出会いがありました
だが、この物語はまだ続きます
その人形の会計を済ませ、私はその子を赤ちゃんの様に抱っこしていました
お母さん
モモ
妹
お父さん
モモ
私が人形の左手を見ると手首から下が取れていました
モモ
お母さん
モモ
この時、私は自分のせいでこの子の手が無くなってしまったのかとショックを受けます
そして車を停めている場所につき、車に乗って家へ帰る所でした
私は人形を見て思います
モモ
モモ
お母さん
お父さん
モモ
私はもう一度人形を見ていると、やっぱり髪の毛が気になっていました。
すると、私の目は隣の席に置いていたブラシに移ります
すると、私の目は隣の席に置いていたブラシに移ります、そのブラシは中古屋さんに行く前、お父さんにゲーセンで取ってくれたプリンセスのイラストが着いていたものです
私はこう考えました
モモ
この行動が悲劇になるとは知らずに
私はブラシを手に取り、人形の髪の毛を乱暴にといていきます(最低すぎる)
そんな事をするとやはり髪の毛は抜けたりしました
ですが当時の私は止まる事を知りません、無視してどんどん手を動かしていきました
すると数分後、ブラシ側に限界が訪れました
ガパッ(ブラシのとく所が外れます)
モモ
モモ
お母さん
モモ
お母さん
モモ
お母さん
お父さん
モモ
お母さん
お母さん
お父さん
モモ
お母さん
この時、私はようやく、ようやーーく理解しました 私が人形を乱暴に扱っていた事を、すると当時の私はこうなります
モモ
妹
この号泣が30分ほど(家に着いて数十分まで)止みませんでした
モモ
お母さん
モモ
私は家に帰ってからも階段で人形を抱きながら泣いてました
数十分後、お母さんが丁寧にといてもまだもつれ気味なのでそのまま三つ編みをしてくれました
数日後、その人形にセレンと言う名が付けられました
モモ
モモ
モモ
モモ
モモ
モモ
モモ
モモ
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