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色彩

やほ

色彩

最近投稿できてなくってごめんね。

彩華

すみません〜!

色彩

リアルが忙しかった

色彩

んで、今回はhrtk

彩華

hrが吸血鬼っていう設定だよ

色彩

さそれではどぞ

tk

やばい…暗くなってきちゃった…

大学からの帰り、変な同級生に頼まれて今日は一緒に帰った。 そうしなければよかった。 路地裏に連れて行かれるわ、可愛いだのなんだの言ってくるわ 追いかけてくるし意味分かんない。 ずっと走ってるとあたりは暗くなってて息も上がっていた。 元から体力は少なかったから追いつかれるのもそのうちだろう。

tk

もう…うっとおしい!

路地裏を抜けたり入ったり。 そうしてるといつの間にかそこに立ってた人に ぶつかってしまった。

tk

あ、すみませ…

hr

いや、大丈夫。それより何してんの?

tk

追いかけられてて…

hr

…こっちこい

手を引っ張られ一つの家に入った。 ここが家なのだろうか。 すぐに鍵を取り出していたし多分そうなんだろう。 中に入って窓から外をゆっくり見たら さっきのやつがまた走り回ってた。 ほんとに気色悪い。

hr

しばらくはここにいろ

tk

でも…帰らないと。それにあなたに迷惑かけてしまうし…

hr

連絡しといてやるから。それに俺いつも一人だしな

tk

それなら…お言葉に甘えて

hr

俺ははるてぃー。お前は?

tk

たくぱんです、よろしくおねがいします

hr

よろしくな、敬語とかさん付けしなくていいから

tk

分かった

そう言って手を出してくる。 俺もその手を握り軽く振った。 少しして離すとご飯作ってくるから、といい部屋を出ていった。

tk

案外いい人…?

しばらくしたらすぐに戻ってきた。 でもそのお盆には食事が一つ分しかなくて。 どうしてだろ?

hr

俺、もう食ったからたくぱんが食べていいぞ

tk

あ…ありがとう

軽く頭を下げてそのもらったご飯を食べ始めた。 でもなにか違和感があって。 その違和感がまだ分からないのに急に眠気に襲われた。

tk

な…んで、…

hr

…ごめんな

最後にそう呟いた気がした。

tk

ん…ここ…

目が覚めたのは地下のような場所。 起き上がろうと四肢を動かした。 でもジャラっという音がなって…

tk

なにこれ…!

どう足掻いても外れそうにない。 そうしてると前のドアが開いてはるてぃーが出てきた。

tk

な、んでっ…!

hr

…俺、人間じゃないんだよ

一瞬理解ができなかった。 人間じゃ、ない…? そんなこと本当にあるのか?

tk

嘘だっ…!そんなのあるわけないじゃん!

hr

じゃあ証明してやるよ

こっちに近づいてきて首者とのボタンを外してくる。 何されるのかわからなかった。 それがすごく怖かった。 もがこうとしても頭を押さえつけられて、首に口を付かづけてくる しばらくしたら首筋に痛みが走った。

tk

い"ッ…!

hr

ん…

体からなにかが抜けていく感じがした。 はるてぃーは全然口を離してくれない。

tk

ね…!はるてぃ、やめてッ!

そういう声に耳を持たずずっと離してくれない。 数分経った時、頭がなにか白く弾けた。

tk

ぁ…はッ…ぇ…?

ビクッと身体が反応していまう。 これがなんなのか全くわからなかった。

hr

…これで分かった?

口を離してこちらを見てくる。 俺はそれに答えることができなかった。

tk

なんな、の…これッ…

hr

へー…

hr

可愛いじゃん

tk

なにッ言って…!

hr

そのままの意味だけど?

tk

意味がッ、分からな…!

hr

じゃあ分かるようにしてあげるよ

そう言って服を脱がしてくる。 抵抗しようと思っても思うにできない。

tk

ゃ、めてよ…!

hr

分かりたいんでしょ?

tk

ちがッ…んぁ!?//

上の二つの突起物をいじってくる。 こんなこと初めてだった。

tk

あぅッ//やだ、!いやッ!//

hr

嫌なの?

tk

んっ…ふぅ//ゃめ、ッ//

hr

嘘ついたらだめだぞ?

tk

嘘じゃッ//んぅ//ないっからぁ!//

hr

ふーん…

そう小さく返事をして下に手を伸ばしてくる。 彼は俺の自身を触ってきた。

tk

あ"!?さわん、なッ!♡

hr sid

tk

ねぇッ♡やめてって!♡

そういう声に耳を持たず上下に動かす。 ハジメテなのかビクビク痙攣していて可愛い。 先端部分に親指をあて押し付ける。

tk

あ"ぁ!?♡♡やだッ♡ぅあッ♡はるてぃー、ってば!♡♡

グリグリ彼のを刺激していたらそれに耐えれなかったんだろう。 目をぎゅっと瞑り彼はイった。

tk

い"やぁ"♡なんか、きちゃッ♡♡ーーーーーっ♡ぁ…ひぅ…♡

好奇心のままにナカに指を一本いれる。 きつきつで入らなかったためたくぱんの首を噛む。 そしたら力が抜けて動かしやすくなった。

tk

はぁ"ッ♡♡なに、してるのぉッ!♡

hr

気持ちいいこと

tk

しなくていいッ!♡ぁう"!?そこ、やぁ"!♡♡

hr

ここ?

指を動かしたらいいところに当たったのか。 そこ…前立腺を攻め続ける。

tk

んぁ"ぁ!?♡♡やだッ!♡あぅ"ッ♡そこばっかっ!♡らめらっでぇ"♡♡あッ♡ぃーーーー〜ー!♡♡

イッて密かに痙攣してる彼。 自分のを彼のアナに当てがたう。 そしてグポッという音で一気に入れた。

tk

あ"ぁ"ぁぁ!?♡♡だめっ♡んッ♡おかしく、なるからぁ"!!♡

たくぱんのいいところをグリッと刺激する。

tk

ひッ♡♡やだッてばッ♡むりむりむりぃッ♡きもぢぃの!♡いらなぁ"!?♡♡ぅあ"ッ♡もぉ!いきたくなぁ"ッ♡♡

hr

ならイかせないようにしてあげるよ

彼がつけていたネクタイをとって自身を結ぶ。 そして一気に奥を突いた。

tk

お"ぉ!?♡♡や、!ぉあ"ッ♡まっでぇ!♡♡おぐッ!嫌なのぉ"!?♡

tk

んぁ"♡イッちゃうッ!がらぁ"!?♡♡おぉ"ッ!?♡なんでッ♡だせなッ!♡♡はるてぃ、!それッ、どっでぇ!?♡♡

hr

たくぱんがイきたくないって言ったんでしょ?

tk

んぁ"♡やだッ♡♡ぁーーーーーーっ!♡♡

たくぱんは液をださずに…言えばメスイキをした。 彼が快感に浸ってる間に膝裏を持ち 人ではならないような音で最奥に入った。 結腸…結構いいな。

tk

ぉ"お"!?♡んぉ"ッ♡♡ぃあ"ッ♡ぞごッ!い、ゃあ"!!♡♡

tk

やだッ!♡♡まだイっぢゃうがらあ"!!♡

tk

ぉ"あ"!?♡んぐッ♡♡ーーーーっ♡ぁ"ッはあ"ッ!?♡♡

hr

気持ちいいでしょ?ほら、ちゃんといいなよ

tk

ぅあ"ッ♡ぎもぢっ!ぎもぢぃ"♡♡はるでぃ、!♡もっどおぐッ、♡ぐぽ、ぐぽじでぇ"!?♡♡

hr

っ…お望み通りに…!

tk

ぃッあ"あぁ"♡♡んお"ッ♡はッ♡ぁーーーーーっ!♡♡♡

彼は激しくイキ、トんでしまった。 軽く首を噛んで血を吸う。 ビクッと体を揺らしていてその姿にまた襲いそうになったが やめておいた。 でもこれで手に入れられた。

hr

前から好きだった…愛する人…♡

軽く後処理をして拘束を外し上へ連れて行った。 もう誰にも傷つけさせやしない。

色彩

はーい終了

色彩

ちょっと分かんなかった人もいるだろうから説明するね

前世のtkとhrは恋人だった。 hrはtkに自分が人外だということは言わなかった。 嫌われてしまうと思ったから。 だけどそのことが村の人にバレてしまう。 吸血鬼だったから銃弾では死ななかったが なにも知らなかったtkはそれを庇ってしまった。 勿論、tkは人間なのだから死んでしまう。 それに激怒したhrはその村を崩壊させた。 生まれ変わったtkを探すために街へ出て行く。 たまたま見つかったtkを誰にも傷つけさせない。 言えば関わりをもたらせないために 自分だけのものにしようとする。 そのまま二人で一緒に___

色彩

ということですね

彩華

これは皆さんからしてHappy End?

色彩

それともBad Endですか?

彩華

どっちなんでしょうか

色彩

皆さんの意見はどうなんでしょう

彩華

それではまた、次の小説でお待ちしております

色彩

さようなら

彩華

ばいゆ!

この作品はいかがでしたか?

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