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コメント
14件
まってまってよすぎません!? urさんどう言い逃れするんですか最後ぉおお"‼︎
えろい‼️うりさんは毎日ひろくんの家に行ってくれ
うっま✨️ ※全てが 続き楽しみにしてますね❤︎
⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ hrur R18🈶 微jptt noya 🈶 地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
耐久値 ━
この 長い一週間は まるで霧の中にいるようで 先が全く見えない
学校では 散々 彼奴に 好き勝手 スイッチを入れられ もう懲り懲りだ。
その癖 ここぞという時には 役に立たない どうせ 彼奴の事だ。絶対狙ってやがる
ur
おかげで あのトイレの出来事から 全く性欲が満たせてない
職務中 無闇にイける訳ないし…これ以上 靑蕐先生にも 貸しを作るのもちょっと怖い…
かといって、家でも 好きなように 弄ることは許されない
ガチャっ
ur
何故なら……
jpp
ur
jpp
実は、jpさんと 同居…してるからです……
きっかけは 俺が この 高校に 就任して少し
当日、電気も カーテンも何もないアパートに 一人暮らしを俺はしていた
ur
買うのめんどくせーからいいや たった、そのぐらいの気持ちだった
ur
暫くして、普通の風邪をひいた そう普通の 微熱程度の風邪。
こんなもん 成人してる大人は余裕で治せる 男の俺なら尚更早く完治するだろう
しかし
何も無い 俺の住まいが 仇として帰ってきた
普通の風邪 当たり前の様に 俺は舐めていた 一日中寝込んでそれで終わりと思っていた
ur
食事も取らない、水分も 着替えも
それがいけなかったんだ
風邪は 長引いた、一週間も
悪化すれば するほど 俺は何も出来なくなり 動けなくなり 更には 職場に連絡する気力すら 失ってしまった
ピンポーン
〈おーい!黑音先生!!大丈夫ですかー!
そんな時、心配してくれたjpさんが 俺の家に来てくれた
それからは…まあ、流れ込むように jpさんの 家に住み込んだね
前より良いとこで広いし 電気も カーテンもある 俺にとっちゃメリットしかなかった
jpp
ur
ちょっとウザイとこもあるけど
…って、とにかく
ur
jpp
机に 突っ伏しながら どこか 寂しい声をしながら言った
jpp
ur
心配する気持ちを片隅に置きながら クロックスを履くjpさんを 俺は遠くから見た
ガチャ
ur
ur
ur
俺は ベットの上に 横たわりながら スマホの 写真フォルダを見る
ur
スクロールする 手を止めた、その瞬間…
ぶぶぶぶぶぶぶ♡
ur
ur
ur
まるで 俺が しようとしてた事を理解した様に 玩具は 動き始めた
まるで 分かっているように…
ur
盗聴器の存在を完全に忘れていた 俺の事は 全部彼奴に筒抜けなんだ
ぶぶぶぶぶぶぶぶッ!!♡
ur
更に 強さは加速して 俺は 陸に打ち上げられた 魚の様に跳ねていた
ur
カチッ♡
ur
息が 上がって 汗が少し額につく
ur
…あーもう、また邪魔しやがって…♡
ur
ピーンポーン
玄関先の チャイムから 音が聞こえる
ur
そう、いつも jpさんなら こうゆう 小さな 外出ぐらいは必ず鍵をかけない…はずなんだけど
ur
ur
と、俺は 床に投げ捨てられていた パンツを履き、玄関へ向かった
ガチャッ
ur
勢いよく ドアを開け、目の前には jpさんがいる
ur
そう、目の前には jpさん……、と…?
tt
tt
黄色頭が jpさんを担いでるのが見えた
jpp
ur
夜22時 玄関前、下 パンイチ男と 酔っ払った男を担ぐ男……
ur
tt
tt
tt
jpp
まるで 待てない子供のように 黃雷先生の 背中で 暴れだした
tt
ur
げっそり
jpp
tt
とりあえず 一旦 黃雷先生を 家に上がらせたらこのザマだ…
ur
jpさんは 一生 黃雷先生にベッタリくっついて 相変わらず 酔っ払ってる…嫌、さっきよりも…
tt
tt
ur
ぶぶぶぶぶぶぶ♡♡
ur
tt
俺は 反射的に身体が動き 机にふせ 身体をぷるぷると震わせる
ur
jpp
tt
急に 黙ったと思えば また吹っ切れたjpさんは 今度は 黃雷先生に キスをせがんでいた
ぶぶぶぶぶぶぶぶぶ♡♡
ur
快楽に 耐えかねない 俺は 机に突っ伏したままだった
jpp
tt
ur
ヘコヘコっ♡
ur
既に 自分のことで沢山で 呂律が回らない
jpp
tt
どうやら 黃雷先生は jpさんで いっぱいの様で 俺のことは見向きもしなかった
ur
tt
ur
結局、あの後 何とか二人がかりで jpさんを宥めた後 俺は 黃雷先生を帰した
その後は、性欲より 疲労もあったのか すぐ寝てしまったため 結局 解消は出来なかった
ur
なんなら 今日なんか 授業数少ないし 職員室に居ることが多い
つまり、座る時間が多い… 座っていると 玩具が奥に食い込むし……最悪だ
ur
jpp
ur
jpp
昨日 酔っていた人とは思えないほど 元気な声で 話してくる
jpp
ur
ur
実は さっきから 電源入れられてたけど なんとか耐えたぁ♡
ur
今日で ようやく、この長い一週間も終わる
ur
終わる。終わったらどうなるんだろう
このまま これからも 普通に、元通りの 生活に戻るのかな
ur
なんか
ur
お昼休み、そして 次は 5限目だ。 今日は そこしか 授業がない
ur
ほっ…と、溜息をつきながらも 美術室へ 続く廊下を 歩き続ける
ya
ur
美術室に 続く道、急に目の前には 黒髪赤メッシュの チビが出てきた
ドシッ
ur
咄嗟の事で びっくりした 俺は 思わず後ろに でかい 尻もちを着いた
ur
ya
しゃがみながら こぼれ落ちた 俺の教材を 拾いながら 赤メッシュは口挟む
ur
誰だっけ、此奴
ya
ビクッ
ur
は?え?は?!何此奴!!どゆこと?! なんで 俺と 彼奴のことなんか……?!
ur
ya
拾い上げる手が 固くなりながらも 俯いたまま 喋り続ける
ya
ur
ya
拾い上げる、手が 止まった
ya
ギクッ!
ur
やややばい!!これは完全にバレちまってる!!
ur
ya
ズイっ
顔を ずいっと、急に 俺に 寄せて まるで 顰めっ面だった
ur
ya
ur
何を 言い出したかと思えば 赤く熟れた 顔で 予想と反する事を言ってきた
ya
ur
ya
ur
肝心なところが ちゃんとしてないというか…
でも それはそれで 都合がいい…♡
ur
彼が 拾った 教材を手に取り 俺は 立ち上がる
ya
ur
…と、でも言っておくか……
ya
ur
ya
ya
ピクッ
ur
まあ、実際 正しいケド……
ur
ya
あーもう、めんどくせぇな 空気が読めねぇのか此奴は
元々 ちょーっと 顔がいいから チヤホヤされて 気に食わない! 俺の方がイケメンだろ!
ur
ur
俺は そっと 手を尻に当てる
no
no
昨日と 同じように 背後からスっと 青髪がチラつく
ya
ナイスタイミング!
ur
ur
ya
〈あー、普段は 苗字で呼ぶようにって 言いましたよね!
〈…え、ぁ……ごめんなさい… 咄嗟に……
ur
しかし、噂が 広がってるとか…… 俺の やりくりも いつかバレそうだな…
ur
ドシッ
ur
考え事をしているうちに 目の前のナニカと ぶつかった
hr
ur
グイっ
ur
ぶつかった 勢いと 同時に ネクタイを 思いっきり 引っ張られる
hr
ur
耳元から ゼロ距離で 囁かれる なんて 陰湿な奴なんだ
hr
ur
心臓が ドキリと ザワついた
hr
hr
ur
冷や汗なのか、暑いからなのか 分からない 気持ち悪い汗が 背中を辿る
チャリ……
ur
スっと、ズボンのポケットに 何か 重い 金属製の物が入れられる
hr
ドクン
心臓の 脈が速くなってるのを感じた
hr
キーンコーンカーンコーン
夕暮れ時、今日は やけに 蒸し暑くて 余計に汗をかいた
no
no
ya
俺は 乱れた 呼吸をただし 身支度をする
ya
no
ya
そっと ''生け花部''と書かれたドアを閉めた
ya
俺は 赫鶏ya、ごく普通の 高校一年生
最近、やっと 幼なじみのhr君が 引っ越してきて 嬉しいと思ってたら…
ya
ya
ya
なーに、こんな しょぼいとこで 考えてんだろ 俺。結局 あれも ただの噂だしな、、
ya
ここは 俺ん家がある住宅地、そろそろ 自宅が見える…はずなんだけど
ya
ピタリ…と、足が自然と止まった
俺ん家…いや、あそこは……hr君家… 誰か、誰かいる!!
ur
あ……
ya
New Prologue!
ya
no
木犀
木犀
木犀
木犀
⚠️衣装創作です⚠️
木犀
木犀