高杉
邪魔すんぞ

銀時
ああ。?

銀時は今日神楽も新八も万事屋に居ないので一人で酒を飲んでいる。
高杉
なんだ1人で飲んでんのか。
。。俺も混ぜろ

銀時
勝手に入ってきて
人の酒勝手に飲みやがってよぉ

銀時は何時間飲んでいたのだろうか
出来上がりかけている。
高杉
“無視して酒を飲む”

銀時
なぁ。。
高杉。

高杉
あ。?
なんだ
“煙管を吸う”

銀時
銀さんさあ。。
ムラムラしてきたんだけど。

高杉
は?
自分でどうにかしろ
俺は知らん。
“銀時を見もせず煙管を吸い酒を飲む”

銀時
。。。
高杉くんよぉ。。
“高杉に近づく”

高杉
ち、近づくな。
“後退りしようとするが壁にぶつかり逃げられ無くなった”
あ。

銀時
“ニヤニヤと意地の悪い笑みを向ける。高杉の前にしゃがみ高杉の頬を撫でる”
な?今日は誰もいねぇし。。
お前も。期待してんだろ?
“わざと高杉の耳元で言う。それは悪魔の囁きのようだった”

高杉
ッし。してるわけ無いだろ。
離れろ。//
“目を逸らす。頑張って銀時から離れようとするが力が抜けているため逃げられない。”

銀時
“高杉の着物に手を入れる。足。太もも。そして。高杉の『ソレ』に触れる。”
ビクビクしてんじゃん。。可愛いなあ
高杉くんは。︎︎︎︎♡♡

高杉
んッ。///
可愛く。ねぇ
“顔を逸らす。耳が赤い。本人は気づいているのだろうか。”

銀時
“耳を舐める。”
耳。真っ赤になってるけど。。

高杉
ッ////
み。見るな。。//

高杉
んッ?!!

銀時
“高杉にキスをする。それはただのキスじゃない。とても蕩けそうなほど熱い 『キス』だった。”
はぁ。♡
“高杉を姫抱きし。布団まで運ぶ。”

高杉
んん..///
“突然銀時に姫抱きされ驚く”
な、何してッ//

銀時
大人しくしてねぇと
落ちるぞ。。
“ニヤと笑う。完全に楽しんでいる。”

銀時
“布団に高杉を置く”
“高杉の『アナ』に指を入れる”
まあ。前開発したし。結構感じるようになってるだろ。?

高杉
ひぁッッ/////
“顔を手で隠す”
んッああッッ♡♡

銀時
おいおい。隠してんじゃねーよ。
“高杉の行動全てが銀時を興奮させている”
まあ。そっちでも興奮するからいーけど。。

高杉
んんッ//
あ゛ッひッッ♡♡ や、////
ぎ、とき♡♡////
だ、めッや。ら..//それ。///♡♡

銀時
ああ。?
何がダメなんだよ
言ってみろよ
“ニヤニヤとわざとらしく笑う”

高杉
ぜんッり。つせッッ
やッら////// ♡♡
“また顔を隠す。だが赤くなっているのがバレバレ。”

銀時
ふっかわいーやつ
“アナルをいじめながら乳首に手を伸ばす”

高杉
んッ?!!
そ、れやだって♡♡
あ゛ぁッッ////

銀時
あーそんなことも言ってたな

高杉
んんッ♡♡♡
あぁッ..///

銀時
えっろいやつ
“いじるスピードを早くする”

高杉
ひゃぁぁッ♡♡♡
“ビクビク”
はやっい。。////だめ。ッ♡♡

銀時
もうすぐイきそうだろ
ほら。イけ
“高杉の耳元でその言葉が発される”

高杉
あ゛ぁ♡♡ んんっ////
イっちゃッッ///♡
“ビクビク”

高杉
はぁッ
“ビクビク”
ん。。///
“銀時を睨む”
お前。。。//

銀時
あー怖い怖い
でもその顔すっげえ唆るわ
“唇を舐める。ドSの本能が目覚めてしまったらしい。”

高杉
や、やめッ
触るなぁッ♡♡
“壁があるため逃げられない”

銀時
だいじょーぶだって
大分慣らしたし。。な?

高杉
んんッ♡
。。。
こ。今回だけ。。////
だから。な
“目を逸らす”

銀時
はッ許しを貰えるとは
ありがてぇな。。
高杉様?
“高杉の耳元でその言葉が発された瞬間高杉の穴に銀時のブツが突っ込まれる”

高杉
あ゛ッ♡♡
“ビクビク”

銀時
メスイキ。。
“ニヤニヤと笑みを見せる。”
高杉様も大分メスになっちまったようだなぁ。。

高杉
んんッ
“手で口を抑える”

銀時
抑えんな。。
“高杉の手を銀時の片手で抑える”

高杉
あ゛ッッやめッ../////
んんッやぁッ♡♡

高杉
んん゛ッ♡♡♡
あッあぁん...////
ひぁッッッ♡

銀時
本物の『メス』だな
“ニヤ”

銀時
“酒を口に含み高杉に口移しで飲ませる”
はぁ。。♡♡

高杉
んッ?!!
“顔が蕩ける。酒のせいか。それとも甘い。甘い。キスのせいか。”
んッんん゛ッ♡♡
あぁッ♡あんッッ////んん♡♡

銀時
しょーじきになってきたな
“高杉の頭を撫でる”

高杉
ん...////♡♡
“銀時に頭を撫でられ。猫のようになる”

高杉
ひゃッ♡♡
もッ。////
イき..そッ♡♡♡

銀時
ああ。
はぁイけ高杉♡♡

高杉
んん゛ッ♡♡♡
あぁ゛ッッ♡ああんッ♡♡//////

銀時
偉い
“おでこに優しくキスをする”
おやすみ。

月明かりに照らされたその優しいキスは誰が見ても美しいものだった
高杉
んん。/////
“顔が火照ったまま。深い眠りにつく”
